動画配信大手ネットフリックスが、2027年ブラジル開催の女子サッカーワールドカップの米国・カナダ向け放映権取得に約2億ドル(約327億円)を支払うと米メディアが報道。女子競技の放映権契約として最大級の金額に、芸スポ+民が一斉にざわついた。
ネットフリックスは既に27年・31年大会の放映権を獲得済みで、今回27年大会分の金額が判明した形。米国では女子サッカー人気が根強い一方、板内では「WBCの放映権(推定150億円)の2倍以上」という比較がバズり、野球vsサッカー論争に発展。
「女子野球なんて存在するのか」「アメリカではサッカーが野球より人気」など、国際スポーツビジネスの勢力図を巡る大喜利状態に。ネットフリックス加入を検討し始めるファンまで現れた。
🎯 PART 1:まさかの327億円に一同ざわつく
流石に払い過ぎ この一件がスポーツビジネスの分水嶺になりそう
この放映権料だけですでに世界陸上とか並の国際大会以上の規模になってるな
また見れないのかよ・・・
※ 「分水嶺」発言に象徴されるように、女子スポーツの放映権相場が一段跳ね上がったことへの驚きが第一声。同時に「有料だと見れない」という現実的な悩みも噴出。
⚾ PART 2:WBC150億 vs 女子W杯327億「野球の完全敗北」論争
これをみるとWBC150億というのがいかに狂った金額だったかわかるな 女子ワールドカップの半分近くの金を言っていたのか
WBCの放映権料は推定150億円ww 野球の負けww
>>32
WBCごときに150億も払ったのに会員集まらなくて最後は半額投売りセールだもんな 野球は日本でも金にならなかったというオチ
焼き豚「ネトフリだけは野球の味方だと思ってたのにいいいい!」
※ 「WBCの半額投売り」まで蒸し返され、野球ファン受難の展開に。放映権の金額比較がそのまま競技人気のマウント合戦になっている。
🌍 PART 3:海外の人気事情、サッカーvs野球論争
アメリカではサッカーが野球より人気だしな 10年位以内にはバスケも抜いて、アメフトに次ぐ2番人気スポーツにはなるだろう
アメリカでは日本対アメリカのWBC決勝より女子ワールドカップGLのアメリカ対ベトナムの方が視聴者数多かったんだよね
アメリカとカナダの女子サッカーファン
>米国・カナダ向け放映権
まぁ女子サッカーはアメリカは毎回優勝候補だからな
※ 「WBC決勝よりGLのアメリカ対ベトナムの方が視聴率が高い」という数字が飛び出し、日本の感覚とのズレを痛感させられるパートに。
💸 PART 4:ネトフリ入会するかどうか問題
しょうがない 初めてネトフリに加入するか
日本でもネトフリは狙ってくるかね?DAZNの方がまだありがたいが
先日にネトフリ解約したばかりの俺参上w だってー、アマプラあれば足りるとか思っちゃったんだもーんぷっくぷくー
※ 大金を積んだ配信サービスへの入会・解約話でスレは一気に生活密着トークに。国際スポーツビジネスの話がいつの間にか「サブスク家計簿」トークに変わるのも5ch的だwww
⚡ PART 5:UEFAボイコット示唆でまさかの大波乱?
UEFAが女子W杯ボイコットを示唆しているけど 仮にボイコットしたらネトフリ大損だな
UEFAはいつも口だけ
女子サッカーを有料で見る人は本当のマニアだな
※ 327億円の契約に冷や水を浴びせかねないボイコット話も浮上したが、スレ民は「いつもの口だけ」と冷静。それでも大金が絡む以上、今後の動向からは目が離せない。
まとめ:女子W杯の放映権に327億円という金額は、WBC(推定150億円)と比較されたことで「野球vsサッカー」論争を巻き起こす結果に。女子スポーツの市場価値が数字で可視化された一件として、今後の放映権相場にも影響を与えそうだ。
読者のみなさんは、この放映権料は「妥当」だと思いますか、それとも「バブル」だと思いますか?


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