『ろくでなしBLUES』『ROOKIES』などで知られる漫画家・森田まさのりが2026年7月14日、自身のXを更新。『ONE PIECE』尾田栄一郎、『NARUTO』岸本斉史、『スラムダンク』井上雄彦など、超豪華なジャンプ漫画家仲間との食事会の様子を報告した。
森田は「昨日一年前からの約束で、尾田っちに連れられて、夢のような食事をご馳走になりました!」と感謝を投稿。食事後にタクシーへ向かうメンバーを”ヤンキー風”にイラスト化し、そこには武井宏之、桂正和、稲垣理一郎、芥見下々、堀越耕平の姿も。
あまりの豪華メンバーに、ファンからは「少年ジャンプのレジェンドばかり」「天上人の集い!」と驚きの声が続出した。
🎯 PART 1:まさかの布陣にネット衝撃
イノタケがおるのが意外
1000億くらい集められそうなメンツだな
※『ONE PIECE』『NARUTO』『スラムダンク』の作者が同じテーブルにいるというだけで、もはや漫画界のオールスター戦。1000億発言もあながち大げさではない。
🎯 PART 2:誰が呼ばれて誰が呼ばれなかったのか論争
鬼滅の刃の人は呼ばなかったのね
富樫や荒木飛呂彦は?
こういうのでも冨樫は来ないか
※ジャンプ関連の食事会が話題になるたび毎回聞かれる「冨樫は?」の声。もはや様式美となりつつある。
🎯 PART 3:武井宏之は集英社を離れたはずでは?
マガジンに移っても武井は呼んでもらえるのな
武井は集英社にキレて移籍したんじゃないのかと思ったら個人的な集まりか
※出版社の垣根を越えた個人的な友情。ビジネスの話ではなく、純粋に”漫画家仲間”としての集まりだったことがうかがえる一幕。
🎯 PART 4:印税いくら集まってるんだ問題
全員の印税合わせたら何に匹敵するんだろう
この超一流の人たちが集まっても一番盛り上がるのは集英社の悪口
※看板レス。世界的ヒット作家が何人集まっても、結局盛り上がるのは編集部あるあるトーク。売れっ子も新人時代は同じ釜の飯を食った仲間ということか。
🎯 PART 5:会話は成立するのか問題
連載時がかすってもない組み合わせが多いだろ
堀越と尾田のこのエピソード好きだな。
22年前→ヒロアカ最終話の掲載巻
※尾田栄一郎と堀越耕平の22年越しの縁が明かされたことで、スレの空気は一気にほっこりモードに。世代を超えた漫画家同士の絆が垣間見える食事会だった。
📝 まとめ:ジャンプ黄金世代の絆
🥇 尾田栄一郎・岸本斉史・井上雄彦らが集結した「オールスター食事会」にファン騒然
🥈 「冨樫は来ない」はもはやジャンプネタの様式美
🥉 話題の中心は印税でも作品論でもなく「集英社の悪口」という人間味あふれるオチ
看板作家たちが今も定期的に集まっているという事実だけで、ジャンプファンとしては嬉しいニュースではないだろうか。次はどんな組み合わせの食事会イラストが飛び出すか楽しみだ。
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※本記事は5ch「芸スポ+」板のコメントを引用・整理したものです。

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