かき氷5000円で限界突破 おんJ民『絵やん』『氷どこ』

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高級デパートのかき氷専門店に登場した5000円相当のマンゴーかき氷。見た目はもはや「かき氷」の域を超え、おんJ民からは「これ絵やん」「氷どこ」と次々ツッコミが入ります。物価高時代、日本のかき氷は新たな進化(?)を遂げたようです。

出典:open2ch なんでも実況(ジュピター)「日本くん、かき氷の価格、限界突破www」

🎯 第一印象:「これ…かき氷?」

チャーシュー麺やん

かき氷には見えんが

もはやおんJ民の脳内では別物認定。「チャーシュー麺」から始まり「絵」「氷どこ」と、看板メニューのかき氷という認識が吹き飛んでいます。

💰 衝撃の価格:「5000円!?」

450円かと思ったわ10倍やん😨

5000円やとだいたい4杯は食えるぞラーメン

5000円出して砂糖水買う馬鹿

おんJ民の現実的な価値観ここに集約。「ラーメン4杯」「450円の10倍」という具体例がリアルさを生み出し、「これマジ?」という問題提起に変わっています。

🥭 中身は豪華?「マンゴー盛りだくさん」

これマンゴー何個分や?もうスーパーで果実買えばええやん

マンゴー盛りだくさんプリンやんけ!

宮崎産のマンゴーなんて普通に1個数千円だしあんま驚かない

プリン、シロップ、練乳ぶち込まれたかき氷の実態が明かされ、「そんなら直買いしろよ」というシンプルな論理でぶった切られます。高級マンゴーの価値はわかるのに…

📚 蘊蓄タイム:日本のかき氷の歴史

平安時代のかき氷は冬の池の氷を切り出して、氷室で夏まで保存したものだった

甘葛みたいな蔓性植物のシロップを使ってた

豪華かき氷に対抗するように突然現れた「平安時代の歴史」。結局のところ、かき氷は昔から贅沢品だったんだという視点が、現代の高級化を相対化させます。

🤔 物価高の嘆き:「10年で笑えなくなった」

10年前から1000円くらいのかき氷専門店連発したときアホやなぁと思ってたけど今はもう笑えん

バナナにすれば半額以下にできそう

10年で1000円が当たり前に、5000円が登場…物価高の加速度がここまで見事に表現されたコメントはありません。おんJ民の悲しみが伝わってくるようです。

📝 日本のかき氷、新時代へ突入

5000円のかき氷——それは単なる食べ物ではなく、日本の物価高・消費文化の象徴です。おんJ民はその価格に驚き、見た目に困惑し、代替案を探る。しかし結局のところ、平安時代から贅沢品だったかき氷は、今も昔も「食べたい人が食べるもの」。問題は、その「食べたい人」の選別基準が年々高くなり続けているということです。

あなたのお財布は、5000円のかき氷時代に対応していますか?

※本記事はopen2chのコメントを引用・整理したものです。

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