【話題】地方都市に2億円の”億ション”続々→ニュー速+民「熊も入ってこれない」ww

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地方の中小都市に、なぜか1億円超えの「億ション」が続々と登場しているという。人口30万人クラスの地方都市でも1億円超の高層マンションが完売するケースが相次いでおり、背景には高齢化による住み替え需要や中国マネーの流入が指摘されている。ニュー速+ではこの現象に対し、経済分析からしょうもないダジャレまで、幅広い反応が寄せられた。

出典:ITmedia ビジネスオンライン「なぜ地方で「ローカル億ション」が増えているのか」

🎯 PART 1:まず驚愕の実例が続々

田んぼの中のタワマン増殖するのかな

快速すら停まらない人口5万人程度の住んでいる市にも駅直結タワマンが建設中だが、最上階のお値段は2億円らしい 買うやつおるんか?

うちの近くのタワマンも最上階じゃないのに9800万円 最後に残った部屋なのでお値引きしたのかも

快速も停まらない街に2億円の部屋。もはや「地方だから安い」という常識が崩壊している。

🎯 PART 2:どこの誰が買っているのか論争

なんだ、やっぱジジイ金持ちやん

田舎にだって数は少ないだろうが金持ちはいるからな ただこれまで田舎の金持ちは戸建て豪邸に住んでた それが億ションに移るようになったってことか マンションならトクリュウ強盗に狙われるリスクも下がるだろうし

ローカル億ションの意味はわかるよ 有力一族ほど親族が全国に散るし新幹線停車駅前に住居があれば行き来しやすいからね

地元の名士・地主層と、防犯・利便性を求める高齢富裕層。買い手の顔ぶれは思ったより地に足がついている様子。

🎯 PART 3:面白ツッコミ&言葉遊び

マンションなら熊も入ってこれない

ローションが何だって?

クマ出没ニュース直後だっただけに「熊も入ってこれない」が地味に刺さる。安全神話とダジャレが同時多発。

🎯 PART 4:不動産のリアルな裏事情

不動産屋の兄貴はマンションなんてババ抜き 最後は身寄りのないジジババに売りつけられたら完全勝利だってさ

水戸とか岡山は駅のすぐ近くの一戸建てが買えるから 数億のタワマンを買うのは利便性ではなく完全に趣味だな 高層建築は外に出るだけで時間がかかるのを知らない層が買ってる

富裕老人が金を使うのはいいけど 資産価値ゼロ(買い手つかない)になってから相続させられる遺族はたまったもんじゃないわな

「修繕費で詰む」「売却先はジジババ」など、現場を知る住民のリアルな指摘も。夢物語では終わらせない5ch民のシビアな目線。

🎯 PART 5:識者気取りの長文考察も乱入

地方都市は中心地は栄えていても街が小さいから中心地から30分も離れれば一軒家が買えるのに この間まで田んぼだった場所にタワマンとか意味わからんな

東京のタワマンって意味ないよな 周りの高層ビルが視界の邪魔だし、人工建築物とウジャウジャ沸く人間の群れ見ても気が滅入るだろ 山形のタワマンみたいに近くの田畑から遠くの山まで四季の変化が見れる方が絶対良いわ

「意味わからん」派と「地方タワマンの方が眺望はむしろ良い」派で意見が割れるのも、このスレならでは。

🥇 快速も停まらない街に2億円の部屋が普通に完売する時代
🥈 買い手の正体は地元の名士・地主層と防犯重視の高齢富裕層
🎯 「マンションなら熊も入ってこれない」という令和ならではの安心材料も誕生

地方の常識が音を立てて崩れていくローカル億ション現象。あなたの街にも、いつの間にか億ションが建っていないだろうか?

※本記事は5ch「ニュース速報+」のコメントを引用・整理したものです。

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