【悲報】大学生集団暴行死・本日初公判→「奪った金でラーメン」の冷酷さにニュー速+民も震撼

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2024年10月、北海道江別市の公園で当時20歳の男子大学生・長谷知哉さんが集団暴行を受けて死亡した事件。交際相手の八木原亜麻被告(21)ら男女6人全員が強盗致死罪などで起訴され、川村葉音被告(21)ら3人の裁判員裁判が2026年5月25日(本日)に初公判を迎えた

事件では数百発にわたる暴行・クレジットカード等の強奪に加え、「被害者を公園に放置したまま奪った金でラーメンを食べた」という事実が注目を集め、ニュー速+民も激しく反応している。

元ニュース:HBCニュース北海道「大学生集団暴行死・本日初公判」(Yahoo!ニュース)

スレッド:ニュー速+「6人全員が強盗致死罪で起訴…5月25日初公判」(1002レス)

🔥 PART 1:「奪った金でラーメン」──この一行が全てを物語る

人を殺して食うラーメンがそんなに旨いのか(´・ω・`) 悪魔だな

ラーメンという情報は必要なのか? 食ったのが寿司なら量刑が変わるのか?

女子高生コンクリート詰め殺人事件の主犯も「人を殺した後に食うラーメンは格別」と言ってた。どの時代も同じ種類の人間がいるということ。

死刑か無期が乗ったラーメンか。この世で一番高いラーメンだな。

「ラーメン」という一言がこの事件の冷酷さを端的に示した。被害者を公園に放置したまま現場近くのコンビニで弁当・タバコを購入、さらにキャッシュカードで現金を引き出し、その後ラーメンを食べたとされている。+民もここに言いようのない怒りを感じている。

😤 PART 2:ニュー速+民の怒り爆発「全員死刑でいい」

僅かな金取ったばっかりに、強殺に一気にランクアップ。バカとしか言いようがない。

数百発って普通死ぬってわかるよね。わかんねーようなやつなら尚更死刑にしておけ

これは矯正の余地がない悪党だな。社会に戻してはいけない。

自分でしっかり証拠動画残してるんじゃ、言い訳もできないwww

ぐったりした人間見て、やりすぎたとか思わないんだな… 怪我人残してラーメン食うとかやばすぎる。更生の余地ないから極刑で。

+民の怒りは相当なもの。暴行の動画まで撮影・証拠が揃っているだけに「言い訳不可能」という声が目立つ。

⚖️ PART 3:量刑はどうなる?法律論も飛び交う

判例的に死刑は無理やろ。罪刑法定主義の本質は「罪を犯す前にその重さをある程度想定できる」ことが必要。感情で決まったらダメ。法律が間違ってると思うなら立法府に問うべき。

集団で人を殺すと罪が割り勘になるのがそもそもおかしい。与える恐怖と絶望は逆に増すのだから、罪は重くなるべきだ。司法がおかしい。

今は遺族の意向も考慮されるから仮釈放の可能性はゼロに等しい。殆どがヨボヨボになって棺桶で出てくる。それが無期懲役の現実。

八木原が女友達に連絡したことで、彼氏と関係ない奴らまで全員無期懲役。人生の終わり方って、本当に一瞬で決まるんだな。

今度、塀の外でラーメン食べるのが何年後なんだろうね

法律論・感情論が入り混じる。「全員死刑」の声も多いが、判例的には強盗致死で全員死刑は難しいとの冷静な分析も。裁判員がどう判断するかに注目が集まる。

😢 PART 4:被害者への思い・社会への問い

母親に「彼女出来た!」って喜んで報告してたとか聞くとな… 泣ける。

本州の就職先インターンも決まっていたのにね。コンビニバイトで一緒になったばっかりに出会ってしまって。将来を持った大学生が、たったそれだけのことで命を奪われた。

「おれ就職すっから来年別れような!」なんて言える長谷さんは男前だよ。俺にゃあ言えねー。

この事件って、住宅地の中の公園で長時間にわたって絶叫やうめき声が聞こえていたのに、住民の誰も通報しなかったんだよな。そっちも怖い。

別れ話出されたから友達呼んでボコるとか、呼ばれた友達に「この女だせぇな…」と思われるとか考えないんかな。

+民の怒りの中にも被害者への哀悼の声は確かにある。インターンが決まっていた20歳の未来が、交際関係のもつれで突然断ち切られた理不尽さに、多くのレスが沈黙する。

🤔 PART 5:社会的考察──なぜこんなことが起きるのか

学校とか家庭で怒鳴られたりぶん殴られなくなったから、「加減」とか「これ以上はやってはいけない」とかわかんねぇんだろうな

加害者が被害者よりも失うものが少ないのはおかしい。

ほんとーーーーにバカだと思うわ。こんなちっぽけな怒りや金欲しさに、人を殺めるやつがおるかね?

裁判は通常通りやればいいけど、事件の背景とか、どういうつもりだったのかも解明しろよ。こんなアホな事件がぽんぽん起こるのは異常事態だぞ。

人の命を奪ったなら、自らの命をもってしか償えないのが道理だろう。裁判なんてのはそこから酌量の余地があるかどうかの検討だけで良い。

「なぜ止まれなかったのか」──数百発の暴行という異常な行為を前に、社会と個人双方の問題を問う声が続く。

📝 まとめ:本日5月25日、裁判員たちの判断が下される

🎯 本日2026年5月25日、川村葉音被告ら3人の裁判員裁判が初公判を迎えた。6人全員が強盗致死罪などで起訴され、検察側は全員に死刑または無期懲役を求める見込みだ。

🔑 注目ポイント:

  • 暴行の動画が証拠として存在──言い訳の余地はほぼなし
  • 奪った金でラーメン・コンビニ・現金引き出し──「故意の強盗」認定がほぼ確実
  • 裁判員制度:一般市民が量刑に関与する重大案件
  • 未成年含む6人をどう分けて裁くか──裁判官・裁判員の判断に注目

+民の大多数は「全員極刑」を望んでいるが、法の壁・判例の壁もある。長谷知哉さん(享年20)の命と、その家族の悲しみに見合う判決が下されることを、多くの人が注視している。☕

※本記事は5ch ニュース速報+のコメントを引用・整理したものです。

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