【ドバイ=岐部秀光】イランでペゼシュキアン大統領が率いる政権と軍事組織である革命防衛隊の対立が深まっている。最高指導者に選出されたモジタバ師は双方の調停役として機能せず、米国との交渉を一段と複雑にしている。
強硬派、ホルムズ海峡「開放」に怒り
対外的に隠しておくべき内部の対立が露呈したのは17日のことだ。イランのアラグチ外相がX(旧ツイッター)で「ホルムズ海峡を完全に開放する」と投稿した。直後に…(以下有料版で,残り1515文字)日本経済新聞 2026年4月22日 4:01
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR21BTA0R20C26A4000000/
なぜ日本は悪者側につくのでしょうか
政府には最初から革命防衛隊に対する指揮権がない
政府と防衛隊はいづれも最高指導者の直接の指揮下にある同格の組織となってる
原油先物↑↑↑
もう正常性バイアスかかりまくりトランプの発言なんか効きやしない
残念w
トランプ政権は全員が超天才のみの世界史上最高のドリームチーム
と言うか
イランの主張は一貫してるやん
焦ってるのは戦争に負けてるアメリカ
言い訳としてイラン側に責任を押し付けてる
ウソしか言わないアメリカ
イランは戦争なんかしてない
第3国攻撃や海峡封鎖などのテロだけ
イランは官僚がしっかりしているので指導者が何人アポされても大丈夫
by中東国際政治学者 舛添要一
日本は政治家はバカだけど官僚が優秀なので今後500年は安泰
by国際政治学者 るいるい
まずアラグチ外相のような友好的な要人を保護しながらイラン国民の不満に寄り添う形で暴動を煽動
国民VS革命隊の構図に変えて間接的な軍事介入
イラン国民救済のための正義の戦い、という大義を作り上げる事で革命隊の殲滅を狙う
国民の力で自由を勝ち取るストーリー、そのあと一時非難していたイランの有効的な要人に国の運営を委ねる
長期戦になるけどこれかな
その間に日本保たない・・・
>>63
だからそれは不可能
イランの財界の半分以上は、革命防衛隊と、最高指導者に直属する巨大な宗教系財団ボニャードが支配している
革命防衛隊は単なる軍事組織ではなく、イラン最大の巨大コンツェルンだからな
アラグチがトランプにスポイルされて勝手に降伏しても
イランの財布と現場の利権を握っているのが革命防衛隊とボニャードだから
絶対に降伏しないし、アラグチが属するイラン政府には
これらの財団を監査したり、資金を差し押さえたりする権限もない
まずイスラエルが攻撃を止め、終戦の合意を形成し、その成果として海峡を開放する
というプロセスであれば、イラン国内の革命防衛隊や強硬派も、
戦略的な成果、つまり、濃縮ウランの保有許可と、凍結口座の解除と引き換えに海峡開放を飲む余地があった。
だが今回のアラグチが犯した、あるいはトランプに乗せられた最大の過ちは、
何も得られていない段階で、最強のカードを先に差し出したことにある。
引用元: https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1776811265/


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