【悲報】元WBC王者・内藤大助(51)、3000万借金でジム週6日勤務→「月商84万やが手元に残らん」

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元WBC世界フライ級王者・内藤大助さん(51)が、東京・亀戸でフィットネスジム「EL FINITO(エル・フィニート)」を経営していることが話題に。開業資金として借りた3000万円超の借金を抱えながら週6日フル稼働も、「毎月借金の支払いとジムの家賃で手元に残らない」と告白。ニュー速+民が即計算した月商84万円の現実がシビアすぎると注目を集めている。

出典:Yahoo!ニュース「元世界王者・内藤大助 3000万円の借金返済生活 週6日勤務も「手元に残らない…」」

スレ:【ボクシング】元世界王者・内藤大助 3000万円の借金返済生活 週6日勤務も「手元に残らない…」

🥊 PART 1:記事タイトルが「盛りすぎ」→実態は開業資金ローンだった

普通に貯金が有って草
元記事のタイトルひどすぎるだろ

事業を始めたから借金があるだけなのに酷いスレタイだな…

借金って言ってもジム作るための金だから仕方ない
ジムが軌道に乗れば返せるが、まだその段階に達してないから苦しいんだろう

開業するから3000万借りただけで、貯金がなくて借金したわけじゃねーよ
生活に困窮とか言ってる奴は>>1くらいちゃんと読めw

※ニュー速+民の冷静な分析がさすが。「借金返済生活」という見出しのインパクトはあるが、実態は事業開業資金のローン。3000万を10年返済、貯金もあり、芸能の仕事も細々と続いている。「普通のジムオーナーの起業ローンやないか」との声が多数。

📊 PART 2:ニュー速+民が即計算→月商84万円の現実

月商が84万ちょっとか。
そこから、借金返済、賃貸料、スタッフの給料、水道光熱費
を払えば、持ち出しらしいから赤字か。
まあ、残ってもほとんど残らないわな。

ジム経営はわからんけど月商70万では厳しすぎる気がするな
家賃・諸経費だけで余裕でそんぐらい行く気がする

月84万
ここから維持費と返済と自分の給料
バイトすら雇えねえだろw

売上80万円で、光熱費などの諸経費除いたら利益70万位か。そこから借金30万円引いたら40万円。税金や保険料で10万円。手取り30万円くらい?

※ニュー速+民のザッと計算がリアルすぎる。亀戸の物件家賃、光熱費、借金返済を差し引くと内藤さんの手取りはどう見ても厳しい数字に。週6日フル稼働で元世界チャンピオンが月30万前後というのが5ch的にはシビアすぎると話題に。

💰 PART 3:会費12,100円は安い?高い?→意見が割れる

ただのエクササイズで月会費1万2100円は高すぎやないの
東京ではこれで普通なのか?

亀戸で通い放題で世界チャンプ直接指導してくれる。
で、12000円。安いわ。近くだったら行きたい。

元世界チャンピオンのプロボクサーが直接指導と考えるとかなり安い

元世界チャンピオンが直接見てくれて通い放題で12000円はかなり良心的だろ
でも会員70人集めて働きっぱなしでも儲からないんじゃビジネスとしては無理がある

※会費の評価は真っ二つ。一般フィットネスジムとして見ると「東京で通い放題12,000円は標準的」。だが「元WBC世界フライ級王者が直接ミット持ってくれる」という付加価値で見たら「安すぎる」という+民が続出。サービスの価値を会費に反映できていない、という経営分析になってくるのが5chらしい展開。

🥊 PART 4:元ライバル・亀田家との勝ち組比較が白熱

亀田興毅のほうが勝ち組だな

>>22
この前金なくて大会自体飛ばしてた
ジム経営もプロモーターも甘くない

>>22
今ヤバいことなっとるやん

2009年の亀田VS内藤戦は視聴率43.1%
今では信じられない数値だ

※「亀田の方が勝ち組」説は即座にニュー速+民に否定された。亀田興毅側も3150ファイト絡みで厳しい状況が続いており、ボクシング引退後のビジネスがいかに難しいかを両者が証明している形に。それにしても2009年の43.1%という視聴率は現代では完全に別世界の数字。

💡 PART 5:ニュー速+民の無料経営コンサルが始まる

週1くらいのもっと安いプラン作った方がよくね

指導料とか取ればいい
元世界チャンピオンなんだから

一般ジムよりボクササイズ特化のパーソナルジムで高額化したほうが良かったんじゃないの?
プロレスラー船木はそれで1時間1.5万円位取ってる

亀戸でジムの広さなら、家賃だけでも30万くらいするんじゃないの?
月謝12000円で70人じゃ相当厳しいだろ。会員がこの倍いても、まだ安定しないかも。
14時からの営業じゃ朝からジムに通う暇なジジババは来ないし、よほど上手くやらないと。
「世界チャンピオンがボクササイズ指導します」だけじゃ、まだ足りないんだろうな。

※5chの経営コンサルが本格化。「パーソナルジムで高単価化」「プラン多様化」「開業時間を朝に変更」など具体的な提案が飛び交う。船木誠勝が1時間1.5万円で隠れ家パーソナルジムを成功させているというのはこれ本当の話で、著名格闘家のブランド活用の差が出ているとの指摘は鋭い。

❤️ PART 6:それでも内藤を応援したいニュー速+民

あのポンサレックを倒した偉大なチャンピオン

西岡利晃ボクシングジムは西岡が来ないことで有名なのに偉すぎる
さすがは内藤

3000万貸してもらえるってのは信用あるってことだからね。
当人が元気ならなんの心配もいらない。

こんなスーパーマンが借金苦とかおかしいだろ
日本中いや世界中を熱狂させた英雄だろ

※「毎日ジムに来て、会員の体調を見て、一度も座らない8時間」という内藤の働きぶりは記事内でも評判が良い。自分のジムに来ない伝説の先輩(西岡利晃)と比較して「さすが内藤」という声も。3000万円借りられること自体が信用の証、という冷静な+民の分析も光る。

📝 まとめ:内藤大助51歳、正念場のジム経営

🥊 元WBC世界フライ級王者・内藤大助(51)の現状をまとめると――

🎯 開業資金3,000万円を10年ローン中・会員70人・月商84万円・週6日フル稼働というのが現実。見出しは煽り気味だが、生活苦ではなく「起業して軌道に乗せるフェーズ」という見方が+民の多数意見だった。

💡 ビジネス構造の問題は明確で、月商84万では家賃・返済・光熱費を差し引くと厳しい。会費を上げるか、パーソナル指導で高単価化するか、会員を大幅に増やすかの三択。元世界チャンピオンというブランドをまだ活かしきれていないのがもったいない。

❤️ それでも「毎日ジムに来て誰よりも働く内藤さん」への応援コメントが多かったのも事実。「ここが正念場だ」という本人の言葉通り、ジムが1年を超えてどう成長するか、続報が気になる一件。

※本記事は5ch(芸スポ+)のコメントを引用・整理したものです。

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