「新世紀エヴァンゲリオン」に途中から加わったヒロイン・真希波・マリ・イラストリアス。ストクイル抜群、性格も明るく、出番も決して少なくない。それなのに、なぜかレイやアスカほどの人気を最後まで得られなかった――エッヂ掲示板でその理由をめぐる議論が盛り上がっている(´・ω・`)
「キャラデザは悪くない」「でも掘り下げが足りない」など、賛否両論の声が飛び交った。
📌 出典:エッヂ掲示板「【画像】エヴァの『真希波・マリ・イラストリアス』さんが最後までレイアスカに人気度で勝てなかった理由、ガチで謎」
🎯 PART 1:発端「可愛いのになぜ?」
実際なんでなんや?可愛いのに
少なくとも相当キャラデザいいのに、鬼のように人気出なかったのほんま謎過ぎる
顔も身体も良いし、性格もフランクやしオタクに優しいギャルみたいな存在なのになんでボロクソに不人気なまま終わったのか
💬 PART 2:「掘り下げ不足」説が多数派に
掘り下げがなかったから
キャラクターの説明最後まなかったやん 一体何なんだよこいつは
普通「この人はこういう人です」と紹介するやんか それが全くないことを駄目だと思わなかったのかよ
登場した年度が違いすぎるやろ 同時に出てきてたら同じぐらい人気やったよ
👓 PART 3:まさかの「メガネ犯人説」
メガネがデバフ
眼鏡で一番人気なんていない
メタではなくガチでコネメガネだった恐怖
※筆者ツッコミ → 賛否はあれど「メガネ属性が不利」というのはエヴァに限らずオタク文化あるあるの一つかもしれない。
🌸 PART 4:擁護派も健在
シンエヴァのラストでマリもアリやなって思ったわ
エヴァオタクは厄介な女が好きだからだよ 真希波は普通すぎた
レイ←貧乳で優しくない アスカ←貧乳でうるさいメンヘラ マリ←スタイル抜群で主人公に優しい
📝 まとめ:「普通すくくきき更ままの敗因?
ビジュアルは高評価、性格も好印象。それでも人気投票でレイ・アスカの壁を最後まで越えられなかったマリ。スレの結論をまともると「登場が遅く、掘り下げが薄いまま終わった」という構成上の弱さが最大の要因のようだ。長年のファンほど「厄介なヒロイン」を推す傾向があるという指摘もあり、あなたはどちらの意見に頷いただろうか。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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