お笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザー(42)が、自身のYouTubeチャンネルで「口コミ高評価」のそば店を訪れた際のガッカリ体験を告白し、話題になっている。「出てきたそばの長さが、全部つまようじぐらいしかない」「香りが分からないグニュグニュ」と苦笑い、天ぷらも「マジでありえない、食わない方がマシ」と酷評した。詳細はYahoo!ニュースより。
本人によれば老舗そば店だが最近経営母体が変わり、外国人観光客向けにシフトしていたとのこと。SNSでバズっている店らしいと分析していた。
これを受け芸スポ+では「また悪口言ってる」という冷めた反応から「どこの店か特定したい」という野次馬まで、いつもの温度感で盛り上がった。
果たして本当に美味い蕎麦屋はこの世に存在するのか、スレは思わぬ哲学問答に発展していく。
PART1:恒例の”タレント飲食店酷評”に冷めた声も
また悪口言ってる
タレントっていつもエピソードトークが飲食店とかタクシーとかの悪口ばっかだな
自分も超高評価の大行列ラーメン店で食った時、味が恐ろしく薄かった時ある 絶対に調味料入れ忘れたと思うから再訪しようと思ってたのに潰れやがった
※ タレントの店批判あるある、という指摘自体がもはやテンプレ化している。
PART2:「どこの店?」特定厨が続々参戦
それとは関係なく最近行った蕎麦屋を店名込みで教えてよ
どこの店だろ お前ら心当たりある?
※ 本人は店名を明かしていないのに、なぜか勝手に犯人探しが始まるのが5chの様式美。
PART3:蕎麦の品質を語る”専門家”勢が登場
爪楊枝ぐらいの長さってことは粉が古い/打ってから時間が経っている/水回しがなってない/茹ですぎなど蕎麦屋としてあるまじき所業が全て詰まっとる
富士そばとゆで太郎、箱根そばなら安定
※ 急に技術解説が始まる蕎麦論、まとめてる側も「詳しいな」としか言えない。
PART4:「評価は当てにならない」レビュー不信論に発展
4.5以上は基本疑ってかかれ 3.5〜4.2が安全圏や
レビューの星1つをつけてる人のコメントを読めばだいたいどんな店かわかる 星5なんか金で買えるから無視
※ もはやカズレーザーそっちのけで口コミサイトの信頼性議論が始まる展開に。
PART5:たどり着いた哲学的結論「美味い蕎麦なんてあるの?」
美味い蕎麦って本当にあるの? 松本で流行ってる感じの蕎麦屋行ったけど、うちで二八そばの乾麺茹でたのと差が感じられなかった
そんな店はない が正解だろ
※ 特定班も専門家気取りも一周して、最後は「蕎麦とは何か」を考えさせられるスレになった。
まとめ:カズレーザーの一件から始まったそば談義は、店の特定から品質論、口コミ不信論を経て「本当に美味い蕎麦はあるのか」という哲学に着地。あなたの”当たり”そば屋、教えてほしい。
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コメント
いいか、蕎麦ってのはだな、
1・まず大量に箸でつまむ
2・蕎麦つゆにつける
3・そのまま家に帰る
これが出来たら君は大馬鹿野郎だ!
十割蕎麦は、基本まとまりが悪くて短くなってボソボソになりがちやで
食べるなら都そばで良いだろ