【まとめ】遊戯王KONAMI「マナコスト無いんで…」葛藤の試行錯誤に大草原www

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🎮 遊戯王のバランス調整戦争が熱い!

遊戯王には他のカードゲームのような「マナコスト」がない。だからこそKONAMIは手札コスト、ライフコスト、墓地コスト、1ターンに1度制限…ありとあらゆる手段を駆使してバランスを取ろうとしているのだが…

古参ユーザーからは「つまらん」という批判と「実は結構取れてる」という擁護が真っ二つ。昔のモルモラットや十二獣を知るユーザーの脳裏には、想像を絶する壊れカード群の悪夢がw

📌 出典:エッヂ掲示板「遊戯王「マナコスト無しで」KONAMI「どうやってバランス取ったらええんや…」」

🎯 PART 1:KONAMIの悲鳴「どうやってバランス取ったらええんや…」

今KONAMI「どうやってバランス取ったらええんや…」

KONAMI「手札コスト!ライフコスト!」
はっきり言う
つまらん

※筆者ツッコミ:システムを次々と導入する姿勢は伝わるが…つまらんというのが正直な声だなw

🎯 PART 2:手札・ライフ・墓地…コスト機構の迷走

マナコストでバランスが取れるという妄想を捨てろ
どいつもこいつもバランス壊してるやんけ

墓地コストに目をつけたのはよかったね
でも手遅れだったよね

1ターンに1度、や

※筆者ツッコミ:つまり「1ターンに1度」制限もコスト機構の一種って見方か。なるほど。

🎯 PART 3:汎用誘発カードへの依存症

誘発でバランス取ってるつもりやろ

汎用誘発前提のゲームとかつまんないやん

※筆者ツッコミ:「汎用誘発を用意できるかどうか」がゲーム性を支配してる…その指摘、痛いっすね。

🎯 PART 4:昔のやばいカード…思い出したくない恐怖

モルモラットってなんであんな奴が昔におるんや

>>58
どっちもやばかったけどどっちかと言うとモルモ3の方がアカンかった

遊戯王 話題のカード画像

※筆者ツッコミ:古参の間で「モルモラット3」はレジェンド級の壊れカード。昔はこんなのが普通に存在した時代があったのかwww

🎯 PART 5:「十二獣基準」なら今はバランス取れてる説

現代遊戯王ってまだ十二獣に追いついてないって考えたら実はまだ言うほどインフレして無いんじゃないか?

新規テーマで環境ぶち壊せるんやから、一応コントロールできてるよな

遊戯王 環境デッキ画像

※筆者ツッコミ:「昔の基準で見たら今はまだマシ」…相対的な評価だけどここまで来ると一種の慰めにもなるなwww

🎯 PART 6:結論「カードゲームの必然的終末」

将棋って王取られたら負けだから実質ライフ1みたいなもんなのに
なんで成立してるんや?

カードゲームなんてそんなもんやろ
どのカードゲームも結局インフレして終了や

遊戯王 デッキ考察画像

※筆者ツッコミ:究極の無常観www「全カードゲームはインフレして終わる運命」…KONAMI涙目w

📝 まとめ:KONAMIの必死の試行錯誤は終わらない

遊戯王には「マナコスト」がない。だからこそKONAMIは手札コスト、ライフコスト、墓地コスト、1ターンに1度制限、汎用誘発カード…ありとあらゆる手段を駆使してバランスを保とうとしている。

古参ユーザーからは「つまらん」「汎用誘発前提でゲーム性がない」という厳しい批判が上がる一方、「昔の十二獣と比べたらまだマシ」「新規テーマで環境がぶち壊される=コントロール性がある」という擁護派も健在。

しかし一度「カードゲームは必然的にインフレして終わる」という真実に気づくと…もうどんなバランス調整も虚しく見える。あなたはKONAMIの采配、支持する?www

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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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