【悲報】ギャグ漫画家、自分のネタをパクられ激怒→『そっくりすぎる』ツイ民大論争w

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ギャグ漫画界で衝撃の「フレーズ被り」が浮上。とあるギャグ漫画家が、自分が考えたギャグのフレーズが別の漫画家に使われたのでは…と疑惑を呈し、SNS上で大議論に発展している。

問題は「これはパクリなのか、それとも偶然の一致なのか」という本質的な問い。スレッドでは「意味不明だからパクリ」と断定する派と「フレーズ被りなんて珍しくない」と擁護する派が真っ二つに割れている。

さらに興味深いのは、過去の有名ギャグ「そうはいかんざき」や「ところがどっこい」といった類似案件も掘り起こされ、「ギャグって本来こういうもんじゃん」という声もあれば、「これはさすがに黒い」という厳しい指摘も。

果たしてギャグ漫画界のタブーは存在するのか。ツイ民が白熱させた議論の全貌がこちら。

📌 出典:エッヂ掲示板「【悲報】ギャグ漫画家さん、自分の考えたギャグをパクられお気持ち表明」

🎯 PART 1:「えっ、これパクリ?」初期反応の渦

偶然フレーズが被っただけやろ……

フレーズ比較画像1 フレーズ比較画像2

ギリ被りそう

意味不明だからパクリ

※スレ立て直後から意見がバチバチ。第一印象は「被ってる?」「いや偶然でしょ」という板挟み状態w

🎯 PART 2:フレーズの全貌が明らかに「これは…黒い?」

「ところがどっこい」←ここはしゃーない 

「ごっつぁんどすこい」←どちらも相撲のワードとはいえフレーズ全体で被ってるから黒 

「そうはいかん丸」←そうはいかんざきならともかくコレも全体的が被ってるから黒

※ここで図表が提示され、過去の類似案件が一気に浮上。「相撲ワード」という狭い題材で複数フレーズが被るのは「たまたま」では済まない…という雰囲気に。

🎯 PART 3:「頭に残ってて無意識に…」偶然説の弁明

これはギリギリ頭に残ってて引き出したら被っちゃったパターンやろ

これは偶然やろ

スレでは「無意識の想起」説を唱える派が踏ん張る。「頭のどこかにあったネタが無意識に出ちゃう」というのは創作あるあるだからだ。一定の説得力がある。

🎯 PART 4:過去の大型案件「20年前のそうはいかんざき」が蒸し返される

そもそも20年以上前の「そうはい神崎」のぱくりやん

そうはいかんざき

懐かしネタの砲火が降り注ぐ。ギャグ漫画界では昔から「フレーズの類似」が常に存在してきたのでは…という歴史的考察。「青葉定期」という言葉も出現し、ネットリンチへの警戒感も浮上。

🎯 PART 5:「それではジャンプのあの作品は?」業界タブーへ

ジャンプが軽々しくパクリってワード出してええんか?じゃあタイパクはどうなのって話

ジャンプのギャグ漫画家なら斉木楠雄の麻生より大石のほうが才能あると思うのに全然跳ねないよな

※ここで出現する「タイパク」言及は秀逸。業界全体の暗黙の了解や、「有名誌だからセーフ」という不公正さへの疑問が噴き出す。

🎯 PART 6:「米津玄師のつんく許可」比較論も登場

米津玄師は「努力 未来 A BEAUTIFUL STAR」このフレーズだけでつんくに許可取ったんだよな

結局のところ、「フレーズの類似」が問題か「パクリ意図」が問題かで線引きが変わる。創作業界では永遠の課題だ。

📝 まとめ:白黒つかないギャグ論争

ギャグ漫画家のパクリ疑惑は「確定は難しい」が結論。でも同じテーマ(ここでは相撲系フレーズ)で複数被るなら、「たまたま」では済まない可能性も高い。スレ住民は両論併記のまま、「業界全体の慣習をどう見るか」という大きな問いを突き付けた。あなたなら、ギャグ漫画のフレーズ被りをどう判定する?

※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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