2026年7月24日、深夜3時46分。新作ガンダムアニメ『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』(2027年展開予定)の特報がまさかの電撃発表された。
監督は『攻殻機動隊 SAC』の神山健治氏、SF設定監修に円城塔氏という豪華布陣。しかし映像に映った機体のビジュアルにVIPPERが即座に反応し、「なんでガムテープ巻いてるん?」「ふくをきせるな」の大合唱がスレを埋め尽くした。
布ツッコミから始まり、歴代シリーズの「前作の方が良かった」あるある論争、AI画像疑惑、キャラクター考察まで次々と脱線し、93レスで大盛り上がりを見せた一本。
🎯 PART 1:深夜の電撃発表、開幕からツッコミの嵐
画像はこちら(imgur)
深夜に発表したくなる気持ちもわかる
なんでガムテープ巻いてるん?
何で布羽織ってんのロボットが
※開始2分でまさかの「衣装」ツッコミ祭りに。歴代主人公機と違い、今回は全身を布で覆ったデザインが初手から物議を醸した。
🎬 PART 2:監督は攻殻機動隊の神山健治→期待と不安が交錯
神山健治の時点でクソアニメ確定
攻殻とかの人か
視聴者置いてけぼりのすげえ理屈っぽいガンダムになりそう
円城塔かぁ…
伊藤計劃なら見てみたかったけど
※SF設定監修の円城塔氏の名前には「理屈っぽくなりそう」と早くも身構えるVIPPERが続出。攻殻機動隊のイメージが強い神山健治氏の起用も賛否両論だった。
♾️ PART 3:ガンダムシリーズ「いつもの」論争が発生
鉄血のお前ら「AGEは良かった、鉄血はゴミ!」
水星のお前ら「鉄血は良かった、水星はゴミ!」
GQのお前ら「水星は良かった、GQはゴミ!」
※新作が出るたび「前作は良かった」と言われ続ける、ガンダムシリーズあるあるを的確に言語化した名レスに一本取られた形。
🎨 PART 4:機体デザイン論争「AI画像疑惑」まで浮上
AI画像かな
漫画ULTRAMANみたいなデザインやな
キャラデザは良い感じ
※機体デザインは酷評気味だったが、キャラクターデザインには一定の評価も。細身のジム・ザクなど旧作オマージュ要素は「またそれか」という声も上がった。
🔍 PART 5:主人公「レイ」姓に考察勢が反応
主人公レイ姓か
深読みしてアムロと関連付けたがるガノタ多そう
タイトル覚えにくいな
ガンダム新作って毎回これじゃない感あるわ
※タイトルの『RG XARX-ZERO』は早くも「覚えにくい」と不評。最後は「毎回これじゃない感」という身も蓋もない一言でスレが締まった。
📝 まとめ:50年続くシリーズの宿命、今回も”いつもの”反応
今回のVIPの反応をまとめると:
🥇 布を纏った機体デザインに「服を着せるな」の総ツッコミ
🥈 監督・SF監修の豪華布陣には期待半分・不安半分
🥉 「前作の方が良かった」はガンダムシリーズの伝統芸として定着
🎯 AI画像疑惑まで飛び出すデザイン論争
深夜の電撃発表という異例の形でスレが立ったが、内容はいつも通りの”ガンダム新作あるある”に落ち着いた形。2027年展開予定というが、続報が出るたびにVIPはまた同じ反応を見せてくれるのだろうか。
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※本記事は5ちゃんねる ニュー速VIPのコメントを引用・整理したものです。


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