【悲報】フェンダー、PRS・ヤマハなど複数社に警告書→ガリレオ民「一夜でダサいメーカー」www

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老舗ギターメーカー・フェンダーが、まさかの一夜にして「ダサいメーカー」の烙印を押されてしまった。

発端はストラトキャスターの中華コピーモデルを相手取った裁判。ドイツの裁判所で勝訴したフェンダー社は、この判決を根拠にPRSやLsL Instruments、欧州の楽器店トーマン、さらにはヤマハにまで警告書を一斉送付していたことが明らかになった。

ターゲットにされたのは、ヤマハの人気モデル「パシフィカ」。ガリレオ民(ギター弾き)からは「言うほど似てねぇだろ」「スラップ裁判じゃん」と総ツッコミの嵐に。

60年以上の歴史を誇る名門メーカーが、なぜここまで嫌われる展開になったのか。ギター好きなんG民の本音まとめ🎸

📌 出典:5ch なんでも実況(ガリレオ)「まさかフェンダーが持ってて恥ずかしいギターメーカー代表になるとはなあ…」

🎯 PART 1:スレ立て「フェンダーも落ちる所まで落ちた」

しばらく前からギブソン派やから高みの見物しとるけどフェンダーも落ちる所まで落ちたなあ

ギター弾きなんG民おるか?

まだ全貌が見えない序盤。「誰が恥ずかしがってるん?」のツッコミに、この後まさかの詳細が投下される。

🎯 PART 2:何が起きたのか──ドイツ勝訴を武器に警告書一斉送付

ストラトキャスターの中華コピーモデルを相手に裁判を起こし勝訴した。フェンダー社はこの判決を根拠に、PRSやLsL Instrumentsといった大手メーカーや、欧州の楽器店トーマンなどに対し、類似ギターの製造・販売停止や在庫破棄を求める警告書を一斉に送付。最近ではヤマハへ警告書を送っていたのも明らかになった。

許してたわけじゃない 訴えてはねのけられてただけ 今回もドイツの裁判所にギターの著作権が認められただけ これが他の国でも通用するわけじゃないし40年後には切れる

そもそもフェンダー創業の国アメリカで裁判に勝てなくて苦し紛れのヨーロッパでという話やからね

本国アメリカでは通らなかった主張が、ドイツでは通った。その「勝てた場所」だけを盾に、世界中のメーカーへ警告書を送りつけるという展開が炎上の火種に。

🎯 PART 3:「一夜でダサいメーカーの烙印」総ツッコミ

一夜にして世界中でクソダサメーカーの烙印押されてるの草生える

ギブソンは無理筋の裁判起こしては毎度大負けしまくって挙句に判決文に「PRSとギブソンを見間違えるのはバカのみである」とか書かれるレベルだからネタに出来るけど今回はネタにすらならんからなマジで 勝った裁判をチラつかせて脅迫やもん どんだけ売れてねーんだよ…って感じ

スラップ裁判や売れている他社への嫌がらせ目的に捉えられてる フェンダー嫌いになってきたってやつ周りに割といる

ライバルのギブソンでさえ「無理筋裁判で毎回負けるネタ枠」扱いだったのに、今回のフェンダーは笑えないレベルという評価。スラップ訴訟(嫌がらせ目的の恫喝訴訟)認定は痛い。

🎯 PART 4:標的はまさかのヤマハ「パシフィカ」

よりによってパシフィカだからなあ… 言うほど似てねぇだろっていう しかも裁判起こす訳でもなく脅迫文送り付けただけでしょ 腐っとるなーと思うわ

ボディシェイプ自体ちゃんと違うメーカーをよりによって付け狙うとか もう何でもありや

明らかにギブソンモチーフのトラブルメイカーとかフェンダーアコギなんてマーチンとヤマハ混ぜたみたいなデザインのとかあるのにさ 今更??どの口が???って感じ

ヤマハのロングセラーモデル「パシフィカ」は初心者から中級者まで愛用者が多い定番機。それを名指しで狙い撃ちしたことが、より一層の反感を招いた。

🎯 PART 5:業界全体が萎縮しかねない危機感

そういや今全くギター売れてなくて 全盛期の1/20くらいらしいね

大手メーカーが屈したらそれより小さいメーカーはやめざるを得ないやろね

初心者用ギターが死んだらもう新規参入もないやろな ワイも最初はSELDERやったし その前の時代ならフォトジェニやったやろし まだレジェンドとかあるんかな? 最近やとコスパ良いと言われてたのはバッカスとかか その辺がもう売りませんしたら閉じコンからのオワコンや

ただでさえギター人口が減少しているところに、格安の入門機まで訴訟リスクを恐れて姿を消せば、新規参入者そのものが減ってしまう──という業界全体への危機感が語られた。

🎯 PART 6:それでも「ロゴから音を出す」勢は健在

ワイはロゴから音を出す派だから、フェンダーギブソン以外は最初から論外

むしろ名誉じゃん コピーされるって事はそれだけ弾きやすいギターだって事

レオフェンダーも草葉の陰で泣いてるよ

ブランド名だけで音が変わると信じる「ロゴから音を出す派」は今回もブレず。一方で創業者レオ・フェンダー氏を引き合いに出す嘆きコメントも印象的だった。

📝 まとめ:老舗ブランドが自ら傷つけた「信頼」

🥇 争点:本国で通らなかった主張をドイツ勝訴で押し通し、ヤマハなど他社へ警告書を一斉送付。

🥈 ガリレオ民の総意:似てるかどうかより「スラップ訴訟=嫌がらせ」という受け止め方が主流に。

🥉 業界への影響:入門機市場が萎縮すれば、新規のギター人口そのものが先細りする懸念。

60年かけて積み上げたブランドイメージを、警告書一枚で自ら傷つけた形になったフェンダー。あなたの愛機は無事だろうか🎸

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※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。

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