🎯 ネーションズリーグのグループリーグで13連勝の快進撃を見せた男子バレーボール日本代表。まさかの無敗突破で期待値MAXだったのに…準決勝・3位決定戦で2連敗してメダル無しに終わった。「意味のない連勝」という悔しさとスポーツあるあるの笑いが交錯するスレです。
🎯 PART 1:グループリーグは圧倒的だったのに
負けてもOKのグループリーグで無敗↓一発勝負のトーナメントで準決勝敗退 3位決定戦でも敗北 草
意味のない連勝だよ
※ ここが核心。13戦も続いた連勝が、本番で一気に消える。これぞスポーツの非情さ。
🎯 PART 2:グループの相手に決勝トーナメントで逆転負け
グループ予選で倒した相手にしっかり負けてるの草すぎる ほんまに意味のない連勝だったやん
肝心な試合で勝てない
グループリーグで下の方の国にもフルセットばっかだし本チャンでも中国にも苦戦してたからあかんなって思ったわ
※ グループでも既にぼろぼろ。13連勝は「相手の気力がなかった」可能性も…
🎯 PART 3:ピークはグループリーグ…これが日本代表のお家芸
グループリーグにピークを持ってくるお家芸
13連勝からの2連敗ってやったことありそう
※ 相撲の大関・稀勢の里も横綱昇進後に同じパターンで注目されたネタ。日本の団体競技あるあるか。
🎯 PART 4:他のスポーツも同じ罪…野球・サッカーとの比較
野球ベスト8 サッカーベスト32 バレー4位 どれも史上最強とか言ってたのに
男子は期待を裏切り続けてるイメージはあるわ
バレーって毎回こんな感じじゃね?
バレーっていつもこんな感じの印象だわ
※ 全競技の国際大会で「得意気なグループリーグ→本番ボロボロ」パターン繰り返してる。日本代表の悲しきあるあるだ。
📝 まとめ:13連勝は幸せの頂点だったのか
男子バレーボール代表の「13連勝→2連敗でメダル無し」は、スポーツの残酷さを表した一編のドラマ。グループリーグで見せた圧倒的な強さは、決勝トーナメント準備不足を隠蔽していただけ。今大会も期待を裏切り続けてるという国民の定評は変わらず…。ただしこれもまた日本代表あるあるだからこそ、「次こそは」という儚い希望だけが残る。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

コメント