NPB時代は「速球に弱い」と評された村上宗隆が、なんとMLBの速球(156km/h以上)に対するOPSランキングでメジャー1位を記録。掲示板は大騒ぎ。
「セリーグの投球は遅球が多いから、変化球に目付けしてたんじゃ」「メジャーは速球が多いから速球に絞った」という環境適応説が有力。
スカウトが見落とした適性、大谷のアドバイスで開花した打フォーム、そして三冠王の真の価値が一夜にして証明された。
🎯 PART 1:衝撃のOPS1位データ公開
村上、速球得意だった
前評判は当てにならんな
※「速球に弱い」という評価、すべてがウソだったことが判明。掲示板民は一気に騒ぎ始めた。
🎯 PART 2:セリーグ環境論の浮上
セリーグには速球がなかっただけじゃないのか?
NPBは遅い球多いから遅い球に目付してMLBは速球多いから速球に目付する。まぁ当たり前っちゃ当たり前だったな
日本やと速球派がそんなにいないから変化球に合わせてたんやろ。メジャー行くにあたって速球に絞ってるんやろ
日本ではタマが止まって見えて逆に打てなかったらしいな
※いうなれば、村上は変化球対応で磨いた技術から速球対応へ再適応したという話。実は適性は最初からあった。
🎯 PART 3:エッヂ民は知ってた説
エッヂャーは村上は速球に強いからメジャーでも活躍できるって太鼓判を押してたからな
これで評価めっちゃ低かったんやろ?メジャーのスカウトって節穴だったりする?
村上叩いてたセイバー厨ってなんだったの
※プロの評価が覆る瞬間。スカウトとセイバー厨が揃って見落とした、村上の真の実力。
🎯 PART 4:具体的な数字で追い打ち
150km以上打てない!→156km以上OPSランキングメジャー1位www
速球のOPS1.2はスゲーな
速球だけ打てても何の意味も無いからな。狙い球絞って打つだけなら誰でもできるわ
※「狙い球絞って打つだけなら誰でも」→でもそれで1位はお前らできないよね。
🎯 PART 5:大谷のアドバイスが効いた説
大谷のアドバイスで肘上げるフォームになって劇的に良くなったと思う
あれ大谷のアドバイスなんか。打者大谷は天才すぎて絶対人に教えられないタイプかと思ってたけど
初っ端からフォームもかなり変えてたし上手く適応したよな。岡本もだし2人で連絡取ってたりするんかね
※邪推だが、大谷という最強のメンターが近くにいたのは、村上にとって何より大きかったのかもな。
🎯 PART 6:スカウトの大敗北
エッヂ民は全員メジャーで通用するって太鼓判押してたのに、メジャーのスカウトってほんま見る目ないよな
🎯 PART 7:三冠王の真価
三冠王が対応できないわけない
大谷以外で50本打つ可能性がある唯一の存在なのは間違いないと思う
ホームラン打つ能力日本人史上最強やろ
※NPB時代の三冠王という実績がメジャーでも本物だったことが、速球OPS1位で証明された。
📝 まとめ:評価の逆転劇
「速球に弱い」という前評判はすべてウソだった。セリーグという変化球中心の環境で磨いた技術が、メジャーという速球の世界で一気に花開いた。大谷のアドバイスは触媒に過ぎず、三冠王の適性は本物だったのだ。
スカウトから見落とされ、セイバー厨から叩かれていた村上が、速球OPSランキングでメジャー1位を記録した瞬間、すべての評価が塗り替わった。これは単なるデータではなく、可能性の証明。50本ホームラン、大谷以外の日本人最強選手誕生の予感は、もはや確信に近い。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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