読売新聞社が9月17〜18日に実施した緊急全国世論調査で、衝撃の数字が飛び出しました。所属議員がほぼ全員離党し解体が確定した「中道改革連合」が、今年分の政党交付金の未交付分約11億円を受領することについて、「納得できない」と答えた人はなんと80%。「納得できる」はわずか11%にとどまりました。エッヂ掲示板にニュースが貼られるやいなや、批判と皮肉のコメントが相次いだwww
🎯 PART 1:解体確定でも交付金11億円は受領へ
読売新聞社が17~18日に実施した緊急全国世論調査で、1人を残して所属議員が離党し、解体することが決まった中道改革連合が、今年の政党交付金の未交付分約11億円を受領することについて、「納得できない」と答えた人は80%で、「納得できる」と答えた人は11%にとどまった。
野党支持層でも理解できない77%の模様
※支持政党を問わず「納得できない」が多数派という、珍しく世論が一致した結果に。
💥 PART 2:「逆に11%は何なんだ」の声
逆に11%はなんなんだよ
国庫に戻せよ
※政党の解体が決まっても交付金だけはルール通り受け取れてしまう制度の隙間に、素朴な「なぜ」が集中した。
📝 まとめ:制度の是非を問う声、今後の議論に注目
解体が決まった政党への交付金支給という制度上の建て付けに、世論の8割が「納得できない」と答える異例の結果となりました。政党交付金の使途や返還ルールを巡る議論が、今後国会でどう扱われるのか注目が集まります。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントおよび読売新聞の報道を引用・整理したものです。


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