(´・ω・`) TBSドラマ「VIVANT」の2期が放送中ですが、ネット上では「クオリティが1期よりガクッと低下」という指摘が相次いでいます。
(゚∀゚) スレッドには「脚本が子供騙し」「演出がコメディー化してて引く」といった批判が続出。1期は海外ドラマのような重厚感があったのに、2期で失われたと嘆く声も。
(゚д゚) 「AIが万能すぎて緊迫感がない」「ハッカー演出がダサい」など、AIとハッカーネタの過度な多用が不評。高い製作費をかけたのに、日本ドラマの「古き悪き演出」に戻ってしまったと指摘されています。
🎯 PART 1:「2期がおもんない」――最初の批判
2期がクソおもんない模様
まあそもそも1期からして日本ドラマにしては多少マシ程度やったが
これ見るくらいならショート動画の方が面白い
※さっそく「1期はまだマシ」という格付け不可避の空気が出ました。
🎯 PART 2:脚本・演出への直撃批判
脚本から演出から何から何まで子供騙しすぎてね
演技が大げさすぎてなんかコメディーみたい
美しき我が国うんぬんのとこ恥ずかしすぎて見てられんわ
※「子供騙し」「コメディー化」「恥ずかしすぎる台詞」と、質感の低下が明白に指摘されています。
🎯 PART 3:AI・ハッカー演出のダサさ
AIが万能過ぎて緊迫感無くなるわ
ハッカーハッカーandハッカー / あとAI
aiとかハッカー演出のダサさはmrブレインの頃みたいな古き悪きTBSドラマの演出に戻っとるよな
※「ハッカーハッカーandハッカー」というパワーワードが飛び出すほど、ネタの繰り返し感がひどい模様。TBSの「古い悪習」に退行したと指摘。
🎯 PART 4:1期との比較・劣化の実感
【各作品の面白さ格付け】
半沢直樹 100
真田丸 85
半沢直樹2期 80
VIVAN1期 70
VIVAN2期 60
隙あらばコミカルなノリをいれちゃうのって日本のドラマの悪しき風習よな / シーズン1の初期とか海外ドラマみたいな重厚な空気感やったやん
※このレスが最も象徴的。1期は「海外ドラマのような重厚感」だったのに、2期でそれが失われ、「日本ドラマの悪しき風習」に戻ってしまった、と。
🎯 PART 5:「実は大成功では?」への反論
14話予告が120万再生もあるから大成功やろどう考えても
内容おもんないんやからコンテンツとして負けやろ
※「再生数 = 成功」という見方を一蹴。「内容が面白くないのは負け」という意見の方が説得力を持っています。
🎯 PART 6:日本ドラマ全体への絶望感
予算かけたぶん日本のテレビドラマの限界が見えた作品やわ
日本のドラマってほんま糞だよな / もうドラマ作らず海外のドラマ買って放送した方が日本人は幸せやろ
※もう「日本ドラマ全体の終わり」というレベルの指摘。VIVANTは単なる1作品ではなく、日本テレビ業界の「構造的な問題」を象徴する存在になってしまった。
🎯 PART 7:クオリティ・テンポの細部批判
信用取引も知らないとか手でグラム数分かるとかよく語られるクソゴミシーンやけど / 砂漠で女が知らん間に落ちて助けに行くとか敵に追われてギリギリで大使館に逃げ込むとかも相当クソやったぞ
展開スローペースで2クールでやる意味でまるで無い / このドラマ作ってるやつは何考えてるんや
※脚本の穴や矛盾が細部まで指摘されています。「展開が遅い」のに「2クール」という構成的な無理さも。
🎯 PART 8:老舗ドラマとの格付け・業界の質低下
阿部寛「結婚できない男2/ドラゴン桜2/VIVANT2」
※阿部寛の出演作を見ると、「2期モノの劣化」が「VIVANTだけの問題」ではなく、「業界全体の傾向」であることが浮き彫りに。
📝 まとめ:日本ドラマの限界を映した作品
TBSドラマ「VIVANT」2期は、制作費をかけたからこそ、日本テレビ業界の限界がくっきり見えてしまった作品になった。脚本の「子供騙し感」、演出の「コメディー化」、AI・ハッカーネタの過度な繰り返し、テンポの悪さ――1期で備わっていた「海外ドラマのような重厚感」がすべて失われている。
「内容が面白くないのはコンテンツとして負け」という指摘の通り、再生数やメディア露出は多くても、ドラマとしての質は1期比で明らかに低下している。スレッドでは「もう日本でドラマ作らず海外ドラマ買った方がいい」というレベルの諦めすら聞かれます。VIVANTは、日本テレビ業界が抱える構造的な問題を象徴する1作になってしまいました。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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