ロックバンドGLAYが、結婚式での楽曲使用に限り著作隣接権料を無償化すると発表しました。メンバー自身も「結婚式という人生の素晴らしい舞台で自分達の曲を使用してもらえるのは大変喜ばしい」とコメント。これにエッヂ民は大盛り上がり、特に「誘惑」が挙げられまくり。
しかし「誘惑」は本当に結婚式向きか?という議論も勃発。歌詞が「唇に奪われる」など物騒で、挙句に不倫ドラマの主題歌だったというオチまで。エッヂ民の反応が、爆笑あり、ツッコミあり。
一方、GLAYの売上・実力についても話題に。宇多田ヒカルやBz、ミスチルに並ぶトップ層だという指摘も。ブライダル業界への心遣いが、改めてGLAYの格を証明する形に。
🎯 PART 1:GLAYが結婚式での著作隣接権料を無償化
出典: Oricon
GLAY及び有限会社ラバーソウルは、GLAY名義で発表しているGLAY楽曲をブライダルで使用する場合に限り、著作隣接権について使用者から料金を徴収しないことに致しました。
GLAYの楽曲を結婚式で使用したいという多くのお客様からのお問い合わせを受け、メンバー自身も「結婚式という人生の素晴らしい舞台で自分達の曲を使用してもらえる事は大変喜ばしいことであり、それであれば自分達は無償提供したい」という思いから、今回、ブライダルで使用する場合に限り、著作隣接権についての無償提供をさせて頂く運びとなりました。
※筆者ツッコミ:メンバー自身のこの温かいコメントが、企業決定じゃなく心からのサポート感を出してますね。ブライダル業界も喜びそう。
💥 PART 2:「誘惑」が推奨曲に⁉ エッヂ民爆笑
誘惑で草
言うほど結婚式で誘惑流したいか?唇に奪われるとかご親族の脳破壊されるやろ
司会「新郎新婦の入場です!」
\千ノナイフガ胸ヲ刺ス!!!/
※筆者ツッコミ:「誘惑」のシリアスな歌詞が結婚式でこんなに面白くなるとは。確かにご親族は面喰らいそうですね(笑)
🎵 PART 3:「誘惑」は本当に結婚式向きか問題
誘惑ってなんであんなのが流行ったんだよというレベルの歌詞だよな
※筆者ツッコミ:実は多くのファンもこの歌詞については複雑な感情を持ってるんでしょう。ただ、だからこそ無償化してくれるのは良い配慮です。
⚠️ PART 4:HOWEVERに潜む罠!不倫ドラマ主題歌説
HOWEVERなんで縁起悪いんや?
不倫ドラマの主題歌やし
??「葬式にかぎり無償にします」
嬉しいアーティストは?
※筆者ツッコミ:不倫ドラマという強敵が「誘惑」の背景に潜んでいたとは。縁起も確かに微妙…ですが、GLAYの無償化はそんな細かいことを吹き飛ばす心遣いですね。
🎸 PART 5:結婚式で流したい「本当の曲」は何か
じゃあお前らが結婚式の時に流したい本当の曲はなんなんや?
GLAYの一番の名曲って結局なんだよ
GLAYってほんまに売上見たらトップ層やねんな、宇多田ヒカルBzミスチルに並んでるんやろ?
※筆者ツッコミ:この流れで気づく、GLAYって実は日本ロック史の最重要バンドの一つだってことですね。結婚式無償化も、そういう圧倒的な実績と心遣いがあるからこそ。
✨ まとめ:GLAYの心遣いが輝く判断
GLAY結婚式無償化は、単なるビジネス判断ではなく、メンバー自身の「結婚式を応援したい」という思いが形になった決定。「誘惑」のシリアスな歌詞も、不倫ドラマの背景も、それらを吹き飛ばすほどの人情的な企画です。
これからの結婚式では、GLAYの楽曲が著作隣接権料なしで使える。「誘惑」をチョイスする猛者も出るかもしれませんが、お式の思い出が素晴らしいものになってくれれば、GLAYも本望。ブライダル業界の新時代が来たかもしれません。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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