「食戟のソーマ」は週刊少年ジャンプの大人気漫画。料理バトルとエチエチなキャラが話題を呼んでいました。(゚∀゚)
しかし当時のファンたちは「中盤以降がダメだった」「2部つまんなさすぎて震えた」と口を揃える有様……。エチエチが売りだったのに、いつの間にか話題から消えてしまったんです。(´・ω・`)
実は、失速には構成の失敗やキャラ設定の矛盾、料理監修の問題など複数の要因が隠れていました。
🎯 PART 1:実はもう終わってた……?
エチエチやのに
まだ連載しとるんか?
いや、既に完結済みだぞ
※冒頭から「まだやってんの?」という時間感覚のズレ。それだけ話題が消えてたってことですね。
🎯 PART 2:「中盤以降が本当にダメだった」
最後の方夜明けの炎刃王化してたから
2部がつまんなさすぎて震えた
中盤以降つまらん
※時系列順でボロクソですね。後半へ向かうほどテンションが下がってるのが一目瞭然。
🎯 PART 3:「初期~中期が最高だった」懐古の声
田所の退学止めるとこが全盛期定期
馬鹿みたいな負け方した蕎麦屋が十傑に入ってるのだけは笑えた
※良くも悪くも「カオスだった」という初期の魅力。規模が大きくなるにつれ、その無責任さが失われていった……。
🎯 PART 4:「キャラはエロいけど中身がな……」
キャラエロいけど中身ペラッペラ
ジャンプのかのかりだろ
※最大級の批評ですね。「エロさだけで保ってた」というレッテルは、後期の失速の本質を突いてます。
🎯 PART 5:「十傑制度が多すぎた」構成批判
10傑が無駄に多すぎたのが第一の失敗やな
このスレで言われてる問題点が全部鉄鍋のジャンではクリアされてるの観るとやっぱジャンって凄かったんやなって
※構成批判が明確です。キャラ数が増えすぎて、一人ひとりが薄くなった。
🎯 PART 6:あのネタシーン「俺のメンチカツ食ってくれ……!」
料理監修って大事なんやなと思うわ
※今見ると背景に下ネタが……。ただし「料理監修」という制作的な正当性も同時に語られてる。
🎯 PART 7:「あの感動シーン、何度見ても泣ける」
ワイはこのソーマが食戟仕掛けるとこが一位で2位は秋の選抜で田所ちゃんが評価されるとこやな あそこ何度みても泣けるわ
※ポジティブな声ももちろんあります。だからこそ、その後の落差がより大きく感じるんですね。
📝 まとめ:初期は「神」だったからこそ
「食戟のソーマ」は初期~中期の構成とキャラ描写で完全に完成度が高かった。エチエチだけが取り柄ではなく、料理バトル・人間ドラマ・友情など、全てがバランスよくまとまってたんです。
ただし十傑制度が拡大するにつれ、キャラが増えすぎて一人ひとりが薄くなり、中盤以降は「外見は派手だけど中身のない話」状態に。結果、完結後も「懐かしい」「あの頃は良かった」という振り返られ方だけになってしまいました。
あなたにとっての「ソーマのピーク」はどのシーンでしたか?(´・ω・`)
🔗 関連記事:
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

コメント