【悲報】出場停止のはずのバログンさん、トランプ介入で先発→芸スポ+民「FIFAも終わった」www

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W杯決勝トーナメント1回戦で一発退場となったアメリカ代表FWフォラリン・バログン(モナコ)。本来なら次戦は出場停止のはずが、FIFAの規律委員会が異例の「1年間の執行猶予」を与え、まさかのベルギー戦スタメン入りを果たした。

この裁定を巡っては、米トランプ大統領がFIFAのインファンティノ会長に直接電話をかけ”介入”していたことが判明。トランプ氏は「何をすべきかは指示していない」「FIFAの決定には一切関与していない」としつつも、審判の判定について「彼の経歴を調べてみると少し怪しい」と踏み込んだ発言もしており、世界中から批判が沸き起こっている。

ベルギー協会は不服申し立てを行ったが、FIFA上訴委員会は「同協会は当事者ではなく資格がない」として却下。5ch芸スポ+板にも実況・怒りのレスが殺到した。

出典:Yahoo!ニュース「バログン、出場停止処分保留でスタメン入り」

🎯 PART 1:一発退場からまさかの「処分保留」までの経緯

出場停止処分の執行猶予なんて前代未聞

これならそもそもレッドは与えないように根回ししといたほうがマシだったのでは?

危険なプレーで一発退場→本来は次戦出場停止のはずが、まさかの「1年間執行猶予」で先発。この時点でスレはざわつき始めた。

🔥 PART 2:トランプ大統領”介入”に世界中が反発

恥知らずの権力者ほど醜いものはないな

なんでも介入大統領!!!!!!!!!

こういう理不尽さが支持される
それがトランプ

芸スポ+民が特に反応したのは、トランプ氏が審判の判定について「彼の経歴を調べると少し怪しい」と踏み込んだ一言。政治とスポーツの境界線が話題の中心に。

⚽ PART 3:FIFAの対応にも不信感が爆発

アメリカ負けろと全世界が1つになってます
FIFAも市ね

もうアメリカに露骨に有利な判定をしても不思議ではない
大会も信じられないし審判もまったく信じられない

トランプではなくFIFAが悪い
「政治介入を許さない」が唯一の拠り所じゃなかったのかよ
もうFIFAは終わりだ

ベルギー協会の不服申し立てが「当事者ではない」として却下されたことも、火に油を注ぐ結果に。

🇧🇪 PART 4:ベルギー応援ムード急上昇

ボコボコにしたれベルギー

アメ公以外の全世界はベルギーが応援だな

ルカク師匠に正義の鉄鎚を下してほしい。

元々中立ムードだった芸スポ+民も、この一件で一気に「反アメリカ・親ベルギー」の空気に。

🏟 PART 5:先発発表、そしてキックオフへ

開始1分で退場しろバログン

でもお前ら
普段ならどうでもいい試合だが
トランプのおかげで熱が入るだろうw
逆に思うとあのボケ老人は盛り上がりに一役買っているかもなw

賛否はあれど、この騒動のおかげで通常なら注目度の低いカードに世界中の視線が集まる結果に。

⚡ PART 6:試合開始後、まさかの同点弾で大荒れ

アメリカ
同点
キターーーーーーーーーーーー

いんちきはじまったか

これは一気ベルギー惨殺されるわ
雰囲気がそうなってきた

試合内容そのものより「アメリカが得点したらどうなるか」に注目が集まる異例の展開。まとめ執筆時点でスレは1000レスに到達し、続報スレも既に発生している。

📝 まとめ:

🥇 一発退場のバログンに異例の「執行猶予」→まさかの先発

🥈 トランプ大統領の”介入”疑惑に世界中がドン引き&批判殺到

🥉 芸スポ+民は完全に反アメリカ・親ベルギーの空気に

🎯 政治とスポーツの境界線を巡る議論は、この後の試合展開次第でさらに過熱しそうだ。

※本記事は5ちゃんねる「芸能・音楽・スポーツニュース速報(なんJ)」のコメントを引用・整理したものです。

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