中日ドラゴンズの立浪和義・前監督が、球団のドラフト1位指名について疑問を口にした。くじで外れたものの、1位で青学大・渡部海捕手(22)を指名したことについて「捕手を取りに行ったのは正直ビックリした」と告白したという。
渡部選手は今年8月の侍ジャパン壮行試合で2安打2打点と活躍し、当時は阪神のドラフト1位候補としても名前が挙がっていた経歴の持ち主。それが中日1位指名となった経緯も含めて、エッヂ掲示板では賛否両論の議論が巻き起こっていた。
🎯 PART 1:立浪氏「捕手を取りに行ったのはビックリ」
一方、くじで外れたものの、1位で青学大・渡部海捕手(22)を指名したことについては「捕手を取りに行ったのは正直ビックリした」と告白。「今ドラゴンズは石伊(雄太)捕手が育ちつつあるので」と疑問をのぞかせつつ、球団の意図に不思議そうな表情を見せていた。
※元ネタ:中日新聞
さすが立浪、ホンマ捕手1位なんてする必要なかった
💬 PART 2:「立浪さんが言うなら」と説得力を感じる声
立浪さんが言うからにはそうなんやろなぁ
実際横浜が持て余してたしな/渡部を当ててる解説がほとんどなのにビックリしてちゃいかんでしょ
🔥 PART 3:立浪氏自身への評価は賛否両論
もう喋るな。2度と現場に降りてこずに、放送席で賑やかしやっててくれ
名将立浪
もう一度現場に戻ってきて欲しいな
※筆者ツッコミ:ファンの間でも「監督時代の立浪氏そのもの」への評価と「渡部指名への疑問というコメント内容」への評価が入り混じり、スレは終始にぎやか。一度現場を離れた指導者の発言だからこそ、余計に注目が集まった形だ。
📝 まとめ:阪神候補から中日1位へ、渡部海の今後に注目
春先には阪神ドラフト1位候補とも噂された渡部海選手が、巡り合わせで中日に1位指名。立浪氏の「意味がわからない」発言は球団への疑問とも、ポジション事情の鋭い指摘とも取れる内容で、来季のキャンプでどんな評価になるのか注目が集まる。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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