戦国時代の最強大名は?永遠の議論。歴史家が毛利元就をぶっちぎりの最強と言い張る。勝率で圧倒的、という理由で。(´・ω・`)
ところが話を聞くと、秀吉の勝数がもっとエグいらしい。毛利推しと秀吉推しで対立、スレは紛糾。
そもそも勝率で測るのが正しいのか。最強の定義とは何か。
🎯 PART 1:毛利元就が勝率でぶっちぎりらしい
元就って手伝い戦で不利な状況も多いからこの戦績はマジでバケモンなんよな
1国人衆で大内尼子を破ってるのに雑魚狩りとは
※毛利の強さは、国人衆から成り上がり、常に不利な条件で戦ったという点がキモらしい。
🎯 PART 2:反論勢「毛利ごときが最強?」
雑魚狩りじゃん
このメンツに元就いれるのはニワカですわ 世代ちゃうやん
鳥なき里の蝙蝠おるやんw
🎯 PART 3:勝率という評価法そのものに異議
秀吉だけ多すぎやろ戦
勝率だと田舎で小競り合いしてただけみたいなのが入るやん
一つの負けで滅亡したり衰退するから勝率割と無意味よな 秀吉の勝ち数エグい
※勝率だけでは測れない。秀吉の勝数がとにかくエグい、という指摘に説得力がある。
🎯 PART 4:秀吉の異常さが明らかに
2位の長曽我部とか秀吉に一瞬で蹴散らされたやん
秀吉がおかしすぎる
信長の野望やと秀吉の戦闘能力過小評価されがちよな
🎯 PART 5:別の見方「最強は勝った奴では?」
戦国最強は徳川やろ?結局最終的にどこが勝ったかが大事なんやし
※勝率も勝数も関係ない、最終的に天下を取った徳川こそ最強、という第三の切り口。毛利も秀吉も最後は徳川の下に収まったわけで…。
📝 まとめ:戦国最強の定義は永遠の謎
毛利元就の勝率は確かにぶっちぎりだ。だが秀吉の勝数がヤバすぎる。そして最終的に天下を掴んだのは徳川。勝率か、勝数か、最終勝利か。定義次第で答えは変わる。(゚∀゚) ただ一つ確かなのは、秀吉はマジでおかしいということだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント