9月18日、アップルの新型スマートフォン「iPhone18Pro」シリーズが発売開始となった(・∀・)
価格は直販で21万9800円から、大型の「18プロマックス」は23万9800円からと、昨年の「17プロ」から4万円もの値上げ。エッヂ掲示板では「誰が買えるねん」の悲鳴と、円安を嘆く声が入り混じる展開になった。
🎯 PART 1:21万9800円という現実
米アップルは18日、主力スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の新型「18プロ」を発売した。価格はアップルの直販で21万9800円から。
昨年に「17プロ」を発売した時と比べ4万円高い。「18」シリーズはカメラ機能やバッテリーの持ち時間を向上させたほか、放熱性も高めて長時間安定して使えるようにした。
大型の「18プロマックス」は23万9800円から。注目を集めているアップル初の折り畳み式モデル「デュオ」は10月16日から予約を受け付け、23日に発売。36万4800円からとなる。
誰が買えるねん
※折り畳み「デュオ」に至っては36万4800円から。もはやスマホというより資産だ。
💴 PART 2:値上げの元凶は円安
円安ほんま覇権やな
色々あって1番買っちゃいけない時期に買ったでワイ
🤔 PART 3:「17Proと何が違うの」冷めた声
17 Proとの違いがわからん
17proからほとんど変わってない
本命は来年
真面目にどこでも話題になってないんやが
※マイナーアップデート説が優勢な中、来年の大型刷新まで待つ勢が続出している。
📱 PART 4:それでも使い続ける勢の声
iphone12を修理できなくなるくらい壊れるまで使うからもうええで
スマホゲーとか飽きたからタッチ決済と連絡取る以上のことに使わんし
ワイの14であと3年は戦えるか
プロマの256、26万で買い取ってくれたぞ
📝 まとめ:23万円時代のiPhoneとどう向き合うか
円安の影響もあって、もはやiPhoneは軽々しく「機種変」できる値段ではなくなりつつある。17Proとの違いが分かりにくいという声も多く、買い替え組より「今の端末を壊れるまで使う」組の方が優勢な様子。それでも発売日に買い取り26万円を叩き出す猛者もおり、iPhone人気そのものは健在のようだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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