【まとめ】倒産コオロギ元社長『もう一度リベンジする』→+民総ツッコミの嵐www

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東洋経済オンラインの取材に、コオロギ食ベンチャー「グリラス」の元社長が再起への意欲を語ったことがニュー速+で話題に。同社は無印良品やファミリーマートでコオロギせんべい・クッキーを展開していたが、度重なる炎上や抗議電話への対応で従業員が50人から5人まで減少し、24年11月に負債約1.5億円で破産していた。

元社長は現在も徳島大学でコオロギの研究を続けており、「もう一度リベンジする」「次は鳥インフルエンザの経口ワクチンを狙う」と明かした。かつて「陰謀論と結びついて叩かれた」と振り返っている。

破産からまだ日が浅いうちの再起表明に、+民からは同情よりもツッコミの声が殺到する展開になった。

📌 出典:東洋経済オンライン「負債1.5億円で倒産《コオロギ昆虫食》元社長が明かす再起策」5ch ニュース速報+該当スレ

🎯 PART 1:「まだ懲りずにやるのか」+民ドン引きスタート

まだ懲りずにやるのか?
計画倒産?
コオロギ屋かと思ったらバッタ屋だったのか?

また社員になる馬鹿いるの?

うーん…記事を読んだだけでも商売に向いてない人のように見えるのだがw

※破産から日が浅いうちの「再起表明」に、素直な応援より先に不安の声が並んだ。

🎯 PART 2:「リベンジ」って言葉のチョイスにツッコミ殺到

リベンジ?ってまるで誰かに足元をすくわれて失敗したみたいな言い方やん

コオロギなんて誰も食わねーよバーカ
何がリベンジだ
脳みそ足りねーんじゃねえの?

あらゆる要素が大豆の完全下位互換なのにどうして受け入れられると思ったの?wwwアホ?www

※消費者に負けたのを「リベンジ」と表現すること自体が、そもそも受け入れられていない自覚のなさとして突っ込まれていた。

🎯 PART 3:「見た目がゴキブリ」生理的嫌悪の壁は越えられず

見た目がほぼゴキブリなんだから食いたいわけねーよ

ゴキブリそっくりなコオロギ食べるやつw

コオロギを食べるくらいなら
まだミドリムシの方がマシだ

※理屈より先に「見た目」で拒否されているのが、このビジネスの根本的な壁として繰り返し指摘されていた。

🎯 PART 4:「なぜコオロギに拘る」代替案が続々提案される

イナゴかスズメバチでいいよね

わしらが子供の頃には
おからの料理が食卓の華だったのに
近頃はおからのほとんどが廃棄処分されてしまってるとか?
そういうのの有効利用をした方がよほど理にかなってるはずなのに?

コオロギのエサは飼料用トウモロコシ
人間がトウモロコシ食った方がマシ
昆虫食とかマジで無意味

※「昆虫食である必要が本当にあるのか」という根本的な疑問に、代替案が次々出てくる展開に。地味に建設的な議論だった。

🎯 PART 5:カオスな名言・迷言でスレが締まる

凋落一途のこの国でオマエ達が草叢を這いつくばりながら血眼になってコオロギを探し、隣人と奪い合って貪り食う日が来るまで私は何度でも立ち上がる。
私の前に跪き足に縋り、コオロギを食べさせてください
と懇願する日が必ずや訪れよう

昆虫博士かよ

※終末世界を予言する謎のポエムまで飛び出す始末。真面目な議論のはずが、いつもの5ch色に染まって幕を閉じた。

「もう一度リベンジする」という前向きな言葉とは裏腹に、+民の反応は終始厳しめ。見た目の生理的嫌悪、コスト面の非効率、そして「なぜコオロギである必要があるのか」という根本的な疑問まで、炎上の記憶が生々しいうちに再挑戦を表明したことへの戸惑いが目立った。

一方で「おから」や「トウモロコシ」といった既存の未利用資源を活かす方が理にかなっている、という指摘には一定の説得力もあった。次はコオロギではなく鳥インフルワクチン開発という方向転換が、果たして受け入れられる日は来るのだろうか。

※本記事は5ちゃんねるのコメントを引用・整理したものです。

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