持ち帰り寿司チェーン「小僧寿し」が1貫64.5円という投稿で話題に。しかし…これは食べ物の値段ではなく、実は「株価」という驚きの展開に。
経営難が続く小僧寿し。株価は現在20円前後まで下落。このスレは「数字の正体は何か」という謎解きで大盛り上がり。
「幽霊寿し」「オンキヨーと同じ道か」など、企業衰退ネタが続出。もはや小僧寿しはディフェンシブ銘柄扱い。
🎯 PART 1:勘違いの発端「1貫64.5円」
キツネ寿司とかいうごみ
ドラえもん寿司は?
※寿司ネタで埋め尽くされる冒頭。「64.5円」に対し、誰も「株価では?」と指摘しない空気が最高。
📊 PART 2:真相暴露「実は株価定期」
1貫64.5円ってそんなに安くなくない…?🥺
株価は今20円だしなぁ 何が64.5円なんやろ
※「あ、食べ物じゃなくて…」の瞬間。スレが一気に本質へ。
📉 PART 3:企業衰退ネタ化「幽霊寿し」
ん?一貫64円って回転寿司より高えなw 全然安くねえやwww
オンキヨーは滅びたキオックもいつかは滅びるが小僧寿しは不滅
幽霊寿しで草 ヤケクソ企画すぎる
こいつらいつも感謝してんな
※店舗消滅で「幽霊寿し」化。あるのは株価だけ。この悲哀感がたまりません。
💰 PART 4:値段比較とディフェンシブ銘柄への道
やっす 買おうかな
スーパーなら50円半額なら25円やぞ
ディフェンシブ銘柄定期
※「64.5円の寿司」から始まった話題は、最後に「ディフェンシブ銘柄化」で締まる完璧なキメ。
📝 まとめ:消えた店舗、残る株価
「小僧寿し64.5円」の正体は食べ物の値段ではなく、経営難が続く企業の株価ネタ。店舗は消えても株だけは存在する、その矛盾が「幽霊寿し」と呼ばれる所以。にもかかわらず「ディフェンシブ銘柄定期」と愛され、「買おうかな」と応援する住民の姿勢は実に2chらしい。衰退企業を笑いながら応援する、その不思議な温かさが面白い。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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