59歳にしてなおも現役プレーを続けるキングカズ(三浦知良)。
ボール奪われ、相手にあっさり抜き去られるシーンもありつつ、観客からは大歓声。
「プロレスの引退試合みたい」と表現されるほど興行としての価値を発揮する状況に。
スレには、敬意と愛のあるイジリが入り混じった反応が続々。
🎯 PART 1:動画初見・観客の反応
お笑いかよ
笑い取れててええやん
※初見で「おお」と声が出るも、すぐさま「お笑い」と正体暴露される59歳の現実(笑)
🎯 PART 2:1秒でボール奪われ問題
ボール位置そのままやん
一瞬でボール奪われてるの草
客寄せパンダとか言うけどサッカーファンこれ生で観たいの?
※ボール位置変わらずにプレーが終了。これが59歳の現実…。
🎯 PART 3:ワールドカップ行けてたら論
ワールドカップにさえ行けていれば…泣ける
ワールドカップ行けてたらとっくに引退してたやろうに…
※レジェンドの悔い。あの時代に「国際舞台」があれば、現役59歳という事態は起きなかったはず…。
🎯 PART 4:相手選手の気遣い・地獄
相手もめちゃくちゃ気使ってない?
こんなお爺ちゃんにチャージできねぇよ🥲
万が一怪我させて引退とかなったら怖すぎて、相手選手も激しいプレー出来んからな
※相手選手も「壊れちゃったらどうしよう」という恐怖感。これはもはや現役選手のプレーではなく、敬意の儀式だ…
🎯 PART 5:戦力評価・笑いと現実
でもレギュラー勝ち取ってるならいいんじゃないの 野球なら無理でしょ
戦力にはならないよ
なにしてんのこのお爺ちゃんみたいに見られてて草
※「でもレギュラー」とポジティブ評価も出たが、直後に「戦力にはならない」で一蹴される残酷さ(笑)
🎯 PART 6:プロレス興行としての成功
プロレスの引退試合を見てる気分だわ
プロレスみたいなもんやろ 興行としては成功や
※「プロレス」というキーワードが複数の視点で肯定評価される。これはもう、現役選手というより、興行としてのプレゼンスなのだ。
📝 まとめ:59歳レジェンドの現役プレーという奇跡
ボール奪われ、走力で劣り、相手にあっさり抜き去られるシーンはあっても、スタジアムに59歳の現役プレーが実現する光景。これは単なる「戦力」ではなく、観客の喜び・スポーツの奥行きを感じさせるシーンだ。
ワールドカップに行けなかった悔いを、なおも現役で走る姿で示す。相手も気遣い、観客も笑顔になる。それがキングカズ現役59歳の価値。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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