【悲報】男子バレーさん、14連勝してるのにW杯と地震に全力で邪魔されるwwwww

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男子バレーの日本代表が国際親善試合で14連勝という快挙を達成。オリンピックの地元開催権も持つバレー大国・日本の復権かと思いきや…。ちょうどそのタイミングでワールドカップが開催中で、さらに熊本地震までぶつかった。という不運な話題です。

スレは「これ以上ない悪いタイミング」という運の悪さに同情しながら、バレーボール競技そのものの視聴率・知名度の根本課題を指摘する冷静派も多数。親善試合と本大会の違い、オリンピックシンドローム(五輪は本気、他は親善という海外の本音)まで見えてきます。

ちなみに選手の年俸トリビアも飛び出し、スレは意外なキャリア情報で盛り上がる場面も。「強いチーム全部倒してるのに…」という応援派と「所詮バレーは女性ファン向けメディア」という冷徹派の両立が面白い。

📌 出典:エッヂ掲示板「【悲報】男子バレーさん、14連勝してるのにW杯と地震のせいで全く話題にならないwwwww」

🎯 PART 1:運悪すぎるタイミング…ダブルパンチ!

運悪すぎやろ…W杯終わったと思ったら大地震て…

スレのトーンを一言で表すなら「運悪すぎ」。男子バレー日本代表が国際親善試合で14連勝を達成しているというのに、ちょうどそのタイミングでサッカーワールドカップが開催中。さらに日本国内では地震が発生。この3つのニュースがぶつかった結果、バレーの快挙は完全に埋もれてしまった、という話です。

男子バレー全盛期なのに…

応援派の嘆きもごもっともです。この時期、日本男子バレーは確かに黄金期。推し時だったはずなんですが。※ W杯がなければ、あるいは地震が別の日時なら、「男子バレー快進撃」というニュースも報道枠を確保できたはず。テレビのニュースウィンドウはW杯サッカーと災害速報で埋め尽くされています。

🎯 PART 2:国際連盟もこのタイミング選ぶな…という話

ワールドカップの時期に開催したろの精神の国際連盟はホンマにアホ

スレ住民が気づいている通り、国際バレーボール連盟がわざわざこの時期に親善試合を組んだ理由は謎。あるいはバレーに「集客力がない」から「報道注目度を考慮しない」だけなのか。サッカーならこんなことは起きません。

自分の肌感ではまだなんもないタイミングだったら流石に盛り上がった

🎯 PART 3:バレーの根本課題「オリンピック以外は二流」説

だってバレーってオリンピックが全てやん ネーションズリーグとか海外は本気出さないよ

バレーボール競技の悲劇がここに凝縮。「オリンピックが全て」という国際スポーツ界の常識。ネーションズリーグ(親善試合)では海外の強豪国も本気を出さず、手抜きに近い試合をする傾向があります。その結果、日本が14連勝できている可能性も指摘されています。

そりゃNLでホルホルからの五輪で惨敗見てるからな

過去のトラウマも。五輪では日本男子バレーが苦しい戦いを経験した歴史が、スレ住民の冷静さを生んでいます。「親善試合でのホルホルから五輪での惨敗」というサイクルの繰り返しを見てきた層が多いのでしょう。

🎯 PART 4:トップ選手は年俸20億説&強敵撃破の実績

バレー選手の年俸はいくらくらいなん?トップ選手は1億くらいは貰ってるんか?

20億くらい

スレの意外な盛り上がりポイント。トップ選手の年俸が20億という衝撃。本当かどうかは別として、スレ住民の間では「バレー選手も結構稼いでるんじゃないか」という認識が広がります。

次はバレー大国イタリアを3-0で下したアメリカか 流石に厳しいか?

強いチーム全部倒してるが

重要な事実。日本男子バレーは強いチーム全部倒しているという応援派の指摘。つまり「弱い国と当たった」のではなく「バレー大国を相手に勝利」を重ねているわけです。※ これは14連勝の重みをアップさせるデータですね。次戦アメリカ(超一流国)がここまでの実績を試す試合になります。

🎯 PART 5:現地観戦から見える「スポーツ応援」の違和感

ガチのマジで女ファンしか見てない

一回現地見に行ったことあるけど一番前の席超巨大なカメラ持った女がずらって並んでひたすらカメラ構えてるのスポーツの応援って感じしなくて何か萎えた

最後は現地観戦からの生々しいツッコミ。バレーボール観戦に集まる層の構成と、その応援風景についてのコメント。スポーツとしてのバレーというより「選手推し」の文化が根強いのでは?という指摘です。サッカーや野球の応援風景とは異なる独特の雰囲気があるんでしょう。スポーツ応援の本質って何なのか、という根本的な問いも含まれています。

📝 まとめ:14連勝も、タイミングの悪さで空気化

男子バレー日本代表の14連勝という快挙。強豪国を倒し、選手の年俸も20億レベル。本来なら大きく報道されるべき成果です。

しかし現実はW杯とタイミング被り、さらに地震発生というダブルパンチ。そもそもバレーボールは「オリンピックが全て」という国際スポーツ界の常識があり、親善試合の扱いは低め。テレビ局も視聴率の見込みが低いから、特に特集を組まない。

結果として、日本男子バレーの最高の時期を、日本国民の大多数が気づかずに過ごしてしまう。スポーツ界でもメディア環境でも「タイミング」「知名度」「視聴率」の壁は厚いんだな、という学びですね。

次戦アメリカ戦、見ます?それとも地震とW杯に埋もれたまま?

※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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