【発端】 手塚治虫原作のアニメ『リボンの騎士』が令和版としてリメイク製作中。監督は呪術廻戦のエンディング映像で有名な五十嵐祐貴、キャラ原案はFate/GrandOrderなど人気ゲームで活躍したクリエイター、という超豪華スタッフで話題に。
【しかし】 追加キャスト発表があった瞬間、掲示板などで「キャストだけ浮いている」「なぜこんなことするのか」という批判が殺到。
【批判の核】 「作画もデザインも題材もいいのに、キャストだけ最悪」という声が大多数。スタッフの実力と声優キャストの落差があまりに大きすぎるのが問題らしい。(´;ω;`)
【現在】 スレッドは批判と笑いに包まれている模様…
キャスト発表に批判殺到
せっかく作画もデザインも題材もいいのにキャストだけ最悪だろ…何でぶち壊すようなことするんや…
超かぐやの後追いは無理だなこれ
ちゃんとした声優使えって何度も言われてんのになぜできないのか
※「超かぐや」とは同じく手塚治虫原作の人気アニメ。成功例として比較されている。
具体的なキャスト不安が続出
つきのみととかどう足掻いても棒ボイスやろ
全部団長が声優なん?
※複数キャラを同じ声優が演じるのか、という疑問。スタッフ紹介を見る限り、1人で何役もやる可能性が高いと推測されている。
沢山の金と時間かけてこれ…?
草ァーーーーッ!w ギャーーッハ!w
スタッフは超豪華なのに…という落差
【スタッフ紹介】
監督:五十嵐祐貴(業界屈指の多才なアニメーター。呪術廻戦第1期のエンディング映像では1人で原画を手がけた)
初監督作『スター・ウォーズ:ビジョンズ「のらうさロップと緋桜お蝶」』では丁寧な物語描写と迫力あるアクションシーンで国内外から高評価。本作が初の長編監督作品。
キャラ原案:Fate/Grand Order、刀剣乱舞ONLINE等の人気ゲームで活躍したクリエイター。
※つまり「スタッフは最高級のメンバーなのに、キャストだけ浮いている」というのが住民の本音。期待値が高かった分、落差がより深刻に映る…
原作評価は微妙?ネットミーム反応も
ゲイ向け手塚治虫
あガガイのガイw
最終的に…笑うしかない
【まとめ】
「監督は超豪華、キャラ原案も一流クリエイター」という期待値の高さと、「キャストだけ浮いている」という現実のギャップが今回の炎上の本質。
昭和の名作を令和版として甦らせるには、スタッフの実力以上に、キャストの「顔」と「声」が重要。今回のキャスティングは、その大事な部分を大きく失敗した可能性が高い。
投げ銭商法や資金不足が背景にあるのか、単なる判断ミスなのかは不明だが、「ここまでスタッフが頑張ってるのに…」という嘆きが住民の本音のようだ。(´;ω;`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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