半導体メモリ大手キオクシアの株価が39,000円まで急落。上場来の買値を割り込む絶望的な値動きに、投資民が「買い時」と連呼する一方、含み損を抱えた弱気派は「2万円まで待つ」と踏ん張る。資産が1,100万→390万に目減りした民も登場し、スレは地獄と化した——
🎯 PART 1:絶叫の瞬間
アンギャあ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!!!!!!!!!!
※ 朝9時前のこの時点で、チャートを見た投資民たちは既に精神が破壊されていた。文字通りの「絶叫相場」である。
🎯 PART 2:買い時派の熱弁
総悲観は買い、やで
200Aたんまり買って10年20年ガッチリゴリラガチホ🦍 これがFIREへの最も再現性のある近道のチケット🎫や 今が空前の買い時や 買え買え😁✊
買い時タキタ━━━━━━(゚∀゚≡゚∀゚)━━━━━━rrrっ!!
※ 暴落時の投資民は「買い」と叫ばずにはいられない。恐怖と欲望が同時に沸騰する瞬間だ。
🎯 PART 3:「適正価格はいくら?」戦争
なお適正価格は2万円の模様
元々8000~10000くらいの価値しかねえだろ
2万になったらガチで買い 3万だと迷いどころや
まだ早い 2万まで我慢我慢
※ 「2万が底」という情報が共有されている理由は定かではないが、この数字が投資民の心の拠り所になっている。なぜか全員が同じ価格で待つ気になっている。
🎯 PART 4:含み損地獄の現実
こんなクソ株もう2度と10万なんていくわけないのにまだ損切り出来てないアホおる?
今日s安なら-1700万ぐらいか 怖すぎやろ
資産が1,100万円→390万円まで目減りした…こりゃきついわ
🎯 PART 5:それでも買う民たち
買い時きたな
流石に二万切ったら買うわ
上場日初値まで下がったら買ってもええで
※ 損切り出来ない心理。それが「ナンピン買い」を生む。暴落時は、投資民たちの平均買値下げ願望が加速する。
📝 まとめ:買い時か地獄か、投資民の迷い
キオクシア39,000円の暴落は、投資民の心を引き裂いた。含み損に耐えられず、それでも「買い時」と叫ぶ者たちと、「2万まで待つ」と冷徹に計算する者たち。相場の永遠のテーマ「どこまで下がるのか」「どこから買えばいいのか」が、リアルタイムで展開されている。半導体業界の業績回復を信じる強気派のゴリラガチホも相変わらず健在だが、果たして彼らの信念は報われるのか——それは時間が証明する。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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