7月17日のセ・リーグ、巨人対中日戦は9回裏、巨人・坂本勇人がまさかのサヨナラ3ランホームランで試合を決めた。スコアは4-1。中日は正捕手・木下が死球で負傷交代するなど苦しい展開の末、最後は齋藤投手が坂本に一発を浴びて連敗となった。
坂本は今季ここまで打率.156と苦しんでいたが、勝負どころでの一発は今季4号にして2本目のサヨナラ3ラン。芸スポ+では「スター」「役者が違う」といった称賛の声に加え、負けた中日投手・齋藤綱記の名前をめぐる恒例の駄洒落ネタ、さらにはスコア表の「*」マークいじりまで、いつもの祭り状態に。
打率は低いのに勝負強い――そんな坂本の”らしさ”が炸裂した一戦の反応をまとめた。
⚾ PART 1:まさかの結末に実況民ざわつく
>>1
まあ今日はぐだぐだ言わずレジェンド坂本の一発に酔いしれようやw
坂本ブラボー!!!
テレビ付けたらすぐ打った
いいもん見たわ
※試合終盤に急いでテレビをつけたらちょうど一発が飛び出す絶妙なタイミングだった住民も。実況スレは一気にお祭り騒ぎに。
🌟 PART 2:「控えめに言ってスター」称賛の嵐
控えめに言ってスターだな
最近は本当に勝負強い
坂本はやはりスター
神
大野さん相手に1失点で黒星もつかず
最後は坂本さんのサヨナラホームラン
これ以上ない最高の結果
※「打率.156なのに勝負どころで打つ」という矛盾こそが今の坂本の代名詞に。ベテランの意地を見せつけた一発だった。
🔢 PART 3:14度目のサヨナラ打、実は”代打番長”
14度目のサヨナラ打
>>14
スレタイで度々登場していたから活躍しているのかね
と思って成績みたらびっくりしたわ156.って
よく我慢して使ってんなあ
>>122
代打だと.375なのよ
※通算打率は低くても、代打では驚異の.375。「使い続ける阿部政権後の首脳陣の判断は正しかった」との声も。まさに勝負師の数字。
😆 PART 4:恒例の齋藤投手いじりネタ祭り
けつあなw
いつだってスリーランおじさん
坂本監督待ったなし
※負けた中日・齋藤投手の名前にちなんだ恒例の語呂合わせネタが今回も発動。芸スポ+民の”様式美”のひとつだ。
🖊️ PART 5:スコア表の「*」マークにも反応
×じゃなく*に草
今後坂本がサヨナラ打ったらこのマークか
今後サヨナラ勝ちでなくても坂本が打った時は*付けるとわかりやすい
※スコア表記の細部までいじり倒すのが芸スポ+クオリティ。>>1のOP自体がテンプレとしてすでにネタにされている。
🐉 PART 6:中日ファンの自虐と怒り
正捕手がデッドボール食らって負けるって悲惨すぎるやろ中日
メ~テレー♪
また一つー♪
チュニが負けーたよー♪
※正捕手の負傷交代という不運も重なった中日。負けを歌にしてしまう自虐精神はある意味たくましい。
📝 まとめ:
🥇 打率.156ながら代打では.375、勝負どころだけ仕事をする”スター性”に称賛集中
🥈 サヨナラ3ランは今季2本目・通算14度目のサヨナラ打という隠れた勝負強さ
🥉 齋藤投手いじりネタとスコア表「*」マークいじりで芸スポ+らしい盛り上がりに
ベテランの域に入ってもなお、ここぞという場面で結果を出す坂本勇人。次はどんな”らしさ”を見せてくれるだろうか⚾
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※本記事は5ch芸スポ+のコメントを引用・整理したものです。


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