【話題】ハーランドと大谷翔平さん、体格ほぼ同じと判明→芸スポ+民の反応www

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北中米ワールドカップで大暴れ中のノルウェー代表FWアーリング・ハーランドと、ドジャースの大谷翔平投手。この2人の体格がほぼ同じだとSNSで話題になっている。ハーランドは195cm・94kg、大谷翔平は193cm・95kgで、身長差わずか2cm・体重差1kgという偶然の一致。「マンチェスター・シティで大谷、ハーランドの2トップ組んでる世界線見てみたい」「野球とサッカーの二刀流やってもらおうか」などSNSでも反響を呼んでいる。この話題が5ch芸スポ+板に飛び火し、芸スポ+民による白熱の考察・煽り合いに発展した。

出典:football ZONE「ハーランドと大谷翔平の”共通点”」

🎯 PART 1:数字で見る”世界トップアスリート”の共通点

ジャッジ 200cm
ハーランド195cm
大谷翔平193cm
C・ロナウド185cm
本田圭佑182cm
エムバペ178cm
長友佑都170cm
ペレ173cm
メッシ170cm
マラドーナ 165cm

こう並べると大谷とハーランドが図抜けてデカいことがよく分かる。世界のスーパースターって意外とバラバラなサイズ感なんだな。

大谷はもっとありそうだけどホントに同じなら骨格がハーランドの方がかなり大きいんだね

😂 PART 2:芸スポ+民が生んだ謎の造語・迷言集

ハー谷ラン平の誕生である

おにぎり頬張って鏡みて
自分にビックリするのワロタ

「ハー谷ラン平」の語感の良さに笑った芸スポ+民多数。こういう即興ネーミングセンスは相変わらず健在。

🖼 PART 3:画像で徹底比較してみた芸スポ+民

体脂肪率の比較画像を貼って対抗する住民も。画像①画像②

身長比較として2026年W杯日本代表平均身長181.3cm(画像)と2026年WBC日本代表平均身長179.9cm(画像)を提示。「身長はサッカーが上、体脂肪率はやきうが上」と結論づけた。

両代表チームの平均身長という客観データまで持ち出す本格派も登場。芸スポ+民のガチ考察力を侮ってはいけない。

👪 PART 4:”母親の運動神経”説が浮上

ハーランドのお母さんは10種競技のアスリート
大谷のお母さんはバドミントンの選手
エムバペのお母さんはハンドボール選手
やはり母親の運動神経が重要なんではないかな

大谷の父親は元社会人野球選手だがハーランドの父はプロサッカー選手。マンチェスターシティなどでプレーし、ノルウェー代表として94年W杯アメリカ大会に出場。父と同じ道を歩み超えていった。

両者とも親がアスリートという共通点。英才教育説はなかなか説得力がある。

💰 PART 5:じゃあ稼ぎはどっちが上なのか

年俸(2025)
ハーランド…4300万ドル
大谷翔平…20万ドル
(球団最低保証年俸の話)
ノルウェーの平均程度

「2026年版 世界で最も稼いだ25歳以下のアスリート」トップ6
1位 アーリング・ハーランド(サッカー):約127億円
2位 アンソニー・エドワーズ(バスケ):約110億円
3位 カルロス・アルカラス(テニス):約98億円
4位 ビニシウス・ジュニオール(サッカー):約95億円

出典:Forbes JAPAN

25歳以下限定ランキングとはいえハーランドの稼ぎっぷりは圧巻。大谷は移籍当初の年俸と比較されているので単純比較は難しいが、数字のインパクトは十分。

💭 PART 6:「もしも入れ替わっていたら」IF論争

ハーランドが野球一筋だったらホームラン王取りそうだし
大谷がサッカー一筋だったら得点王とりそうだな
とは思うなw

ハーランドが野球やって大谷とエンジェルスでWS優勝する世界が見たかった

ハーランドの前にハーランドあり(沢山いる)
ハーランドの後にハーランドあり(沢山いる)
大谷の前に大谷なし
大谷の後に(おそらく)大谷なし
これが大きな違い

大谷は100年に1人の男
ハーランドは10年に1人の男

煽り合いの中にも「どっちもすごい」という着地点を見出す芸スポ+民がいるのがいいところ。二刀流を絶賛しつつハーランドの唯一無二の身体能力も認める、意外とバランス感覚のある住民多数。

⚔️ PART 7:野球民 vs サッカー民、いつもの泥仕合

ワールドカップ見たあと野球見るとマジで静止画だよな
そら子供やらんわ

大谷は野球選手として凄いし応援もしてる
ただ野球は超が付くほどマイナースポーツだし大谷は世界での知名度は全くない
大谷ファンにはこれを知った上で応援して欲しい

いつもの野球vsサッカーの応酬になったが、行き過ぎた個人攻撃・容姿いじりのレスは除外して選定した。あくまで「体格ネタ」として楽しむのが芸スポ+流。

📝 まとめ:結局はジャンルが違うから比較不能、が今回の結論

🥇 ハーランド195cm94kg・大谷翔平193cm95kgと、体格差わずか2cm・1kgという偶然の一致から始まった今回の話題。

🥈 「母親がアスリート」「父親も競技経験者」という共通点も浮上し、単なる体格ネタから英才教育論にまで発展。

🥉 年俸ランキングでは25歳以下ハーランドが圧巻の数字を叩き出す一方、大谷の”格”を評価する声も根強く、最終的には「違うスポーツ同士の運動能力比較はそもそも意味がない」という冷静な結論に落ち着いた。

数字が一致しただけでここまで盛り上がれるのが芸スポ+のいいところ。次はどんな”世界線”が語られるのか楽しみだ。

※本記事は5ch「芸能・音楽・スポーツニュース速報」のコメントを引用・整理したものです。

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