中日ドラゴンズの根尾昂選手、また例のポジション論争が再燃中(´・ω・`)
7月5日のファーム・西武戦で2安打3四死球、0回2/3で4失点降板という内容に、スポーツ紙デスクからも「打者と勝負する以前の問題」と厳しい評価が飛び出した。
エッヂ民の反応は「ショートで勝負すべきだった」一色。二刀流の是非、歴代二軍監督の采配、そして立浪監督本人のコメントまで飛び出す大論争になった(゚∀゚)
📌 出典:Yahoo!ニュース「中日・根尾昂が崖っぷち ファームでも制球難、1軍定着遠く移籍の可能性も…」 / エッヂ掲示板「【悲報】根尾昂、ファームでも炎上で『ショートで勝負すべきだった』の声wwwwwwwwwwww」
🎯 PART 1:事の発端は7月5日のファーム登板
最下位に低迷する中日で、苦境にあえいでいるのがファームで調整している根尾昂だ。
今月5日のファームの西武戦(ナゴヤ)で6回から登板したが、2安打3四死球で1イニング持たず、0回2/3を4失点で降板した。
スポーツ紙デスク:「きれいにはじき返された打球は少ない。根尾の大きな課題は制球がままならないことです。特に変化球の精度が低いので、カウントを悪くして直球を痛打されるパターンが多い。今のままでは正直1軍の戦力になれない」
※投手転向してもなお制球難という、なかなか厳しい書き出し。ここからエッヂ民の議論が加速する。
🔥 PART 2:早くも「二刀流論」が炸裂
大谷みたいにハムとか別の球団行ってたら変わってたかもしれんな
二刀流と言っても大谷みたいになる必要はないんじゃないか
敗戦処理として30イニングくらい投げつつ守備走塁要員を兼ね備えるというのもプロの世界で生き残る武器になるかもしれんぞ
⚾ PART 3:「ショート守備どうだったっけ」過去を振り返る住民たち
サードとかセカンドは無理やったん?取り敢えず全ポジションやらせてみては
根尾が唯一活躍したのは投手転向した年の終盤数試合
150をゾーンに投げれて縦スラで空振り取れてたから転向成功やんって思ったのに
※ドラフト1位・甲子園のスター性から一転、住民たちも「あの頃」との落差にしみじみ。
🎙 PART 4:立浪監督・岩瀬コーチも言及
立浪監督:「ショートやりたいってことだったけど、守備はちょっとキツかった。外野は肩が強くて抜群だけど、打てないとやっぱり…」
岩瀬(投手コーチ):「根尾はいつも完璧を求めてる。完璧な時なんて滅多にない」
投手転向の真相はすでに公表済みや😭
🤔 PART 5:これからどうする? 住民たちの処方箋
簡単にクビにせずになんとしても合うポジション探してあげようとするのは何故?ドラ1やから?
糸井とか雄平が野手転向したのって何歳なの?まだ間に合うやろ
言うて倉本もアマの経歴はエリートもエリートやろ
※「ハムに行っていれば」論が最多得票というあたり、二刀流育成システムへの信頼度の差が滲む。
💬 PART 6:それでも見捨てないファンたち
中日ファンは根尾に憎悪向けてる感じに見えるけどツンデレやねん
だって初ヒットの時みんな喜んでたから
📝 まとめ:叩かれても見放されない、それが根尾昂
🥇 きっかけは7月5日ファーム登板での制球難4失点
🥈 「ショートで勝負すべきだった」論に加え「ハムなら違った」論も高得票
🥉 立浪監督・岩瀬コーチのコメントも紹介され、現場側の苦悩も垣間見える回に
ドラフト1位・甲子園のスター性を知るファンほど「あの頃」との落差に複雑な思いを抱えているのが伝わってくるスレだった。ツンデレと言われつつも、初ヒットには素直に喜ぶ中日ファン。根尾選手にはまだまだ諦めていない声が多いのが救いか。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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