【話題】スマートメーター拒否で4万4000円徴収→ニュー速+民「アルミホイル巻けば?」

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2028年4月から、電力会社の「スマートメーター」への切り替えを拒否した場合、1台につき4万4000円の事務手数料が発生する新制度(通称「オプトアウト」)がスタートする。経産省資源エネルギー庁によると、手数料の根拠は工事や検針員による追加検針コスト。3日の国会内集会では「電磁波問題市民研究会」が、電磁波の健康影響に加えプライバシー侵害やデータ漏洩、監視社会化への懸念を訴えた。

この件を伝えた東京新聞デジタルの記事に、ニュー速+民が大量反応。「アルミホイル」「パナウェーブ」といった定番ネタから、Bルート活用のガチ技術解説まで、賛否両論の反応をまとめた。

出典:東京新聞デジタル「設置断ると4万4000円徴収…電気使用量を自動計測する『スマートメーター』2028年4月導入が迫る」

🎯 PART 1:ニュー速+民、まず「電磁波」に総ツッコミ

携帯まみれのこの世の中で電磁波w

頭にアルミホイル巻いてそう

電磁波問題市民研究会?
パナウェーブ研究所の後継団体か??

「アルミホイル」「パナウェーブ」は電磁波懸念系スレの定番ネタ。序盤から総ツッコミモードに突入。

🎯 PART 2:「4万4000円は高すぎ」vs「検針コスト考えれば妥当」

電力のパートのおばちゃん日当44,000?高杉晋作だろ

1台あたりなの?
人件費は継続でかかるんだから年間4万徴収とかにすれば?

電力会社は勝手にスマートメーター化するから良いんだけど
都市ガスは、スマートメーター化する場合はその費用は利用者側が負担するんだよな?
だから、断るとガス会社側が人件費使ってガス使用量を毎月点検していく
なにかおかしいわw

金額そのものへの疑問と、「検針員の人件費を考えれば妥当」という擁護派が真っ二つ。ガス業界との比較で制度の一貫性を突くレスも。

🎯 PART 3:プライバシー・監視社会への懸念は意外と冷静に議論

家の不在時間とか特定できるので危険すぎる
独居老人とか生活状況もAIで推定できるし

独居老人がドロドロになる前に発見するためとかなんとか聞いたことはあるけどどうだろな

九州電力が紛失したSSDには30分単位の電力使用量が記録されていた

電磁波ネタで散々ツッコまれる一方、「留守がバレる」「データ漏洩時のリスク」といったセキュリティ面の懸念は一定の理解を得ていた。九州電力の過去の情報紛失インシデントを引き合いに出すレスも。

🎯 PART 4:技術に詳しい住民が丁寧に解説

Bルートの申請をすれば
リアルタイムで消費電力がわかるし、
電気代はただになるわでいいことずくめなのに、知らねんだな。

マルチホップ通信の電磁波なんか微々たるもんだろ

リアルタイムなのかなあ。
電気なら月一でいいんじゃないの?

「Bルート」経由で自宅の使用量をリアルタイム表示できる点は、詳しい住民から便利機能として紹介されていた。ただし「電気代がタダになる」は誇張気味の表現で、正確には見える化による節電効果の話。

🎯 PART 5:最後はやっぱりアルミホイルオチ

私生活筒抜け(笑)

キモい
東京新聞も社員の頭にアルミホイル巻いたら?少しはまともになるんじゃないの?

結局最後まで「アルミホイル」ネタで押し切られる形に。ただ制度自体への実務的な疑問(手数料の根拠、リアルタイム計測の是非)は一定数支持を集めていた。

📝 まとめ

🥇 電磁波を理由にした反対には「アルミホイル」「パナウェーブ」ネタで総ツッコミが定番
🥈 一方で「手数料4万4000円の根拠」「データ漏洩・監視社会化」への懸念には一定の理解も
🥉 詳しい住民からは「Bルート」活用でリアルタイム見える化ができるとの技術解説も飛び出した

スマートメーター自体の普及率はすでに99%超という指摘もあり、賛否はありつつも導入は既定路線。2028年4月のオプトアウト制度開始に向け、今後も議論は続きそうだ。⚡

※本記事は5ch「ニュース速報+」のコメントを引用・整理したものです。

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