【悲報】父親(93)にご飯をきゅうり1本にされた息子(52)、包丁で殺害→「5080問題やん」www

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秋田県大仙市で93歳の父親を包丁で刺殺した52歳無職の息子の裁判(2026年6月25日)で、衝撃の動機が明らかになった(゚д゚)

「犯行の1週間前から食事がキュウリ1本に激減し、殺されると思った」——脳出血の後遺症で発話困難なため筆談で答えた被告の供述に、エッヂ板が大騒ぎwww

「後悔や反省はしていない」とも述べているこの事件、8050問題の縮図としてエッヂ民に刺さりまくった件www

📌 出典:ライブドアニュース「父親に食事をキュウリ1本にされた息子(52)、包丁で殺害」

🔥 PART 1:衝撃の事件概要——きゅうり1本が引き金に

大仙市の自宅で父親を包丁で殺害した罪に問われている男の裁判です。

起訴されているのは大仙市協和峰吉川の無職、進藤藤行被告52歳です。

弁護人から動機について問われた進藤被告は、父親が電気代を節約するため度々ブレーカーを落としていたことに加え、「犯行の1週間前から食事がキュウリ1本にまで激減した。」「父が母に量を減らすよう指示していたことを知り、このまま黙っていれば殺されると思った。」などと答えました。

また、事件直後に父親がクマに襲われた可能性を警察から示唆された際、「これだ」と思い、嘘をついたなどと述べました。

警察の調べに対し、後悔や反省はしていないと供述していた進藤被告。その後の気持ちの変化について問われると、「ありません」と答えました。

※ きゅうり1本のカロリーは約14kcal。これを1週間続けられたら確かにアウトwww 参照:Yahoo!ニュース / 日テレNEWS

😂 PART 2:エッヂ民の第一反応——同情と笑いが入り混じる

これでメシに困ることはなくなったな

まあ生き延びることだけ考えたらありやな

これはブチ切れてもしゃーない

93年生きてきた結末がこれはつらいな

52歳はそらおかしいけどパッパもおかしいよ
きゅうり1本より先にできることあるやろ

※ 「刑務所に行けばきゅうり1本よりよっぽどいいメシにありつける」というツッコミも殺到w 笑えるようで笑えない構造やな (´・ω・`)

🩺 PART 3:脳出血後遺症で「働けない」という実態

脳出血歴ありじゃまともな労働も無理か

93歳が食事のメニュー握ってることがおかしいだろ

働けよと思ったけど脳出血の後遺症か
なんとかならんかったんかな

障害者年金みたいなのないの?

後遺障害あるなら福祉サービス適正に使ってたらグループホームで生活出来て福祉的就労も出来てたやろうに何でそうしてへんかったんや

※ 被告人質問が筆談で行われるほどの発話困難。「なぜ福祉に繋がれなかったのか」が根本問題やね。FNNプライムオンラインの記事も詳しい

🎮 PART 4:衝撃の直接トリガー——「ゲーム中に停電→父に逆ギレ」

冒頭陳述で検察側は進藤被告がテレビゲームをしていたところ突然停電したため、父親に理由を聞くと、「お前が行動を変えればつくかもしれない。」などと言われ、腹を立てて犯行に及んだと指摘しました。

日テレNEWS より

クマに襲われた可能性を示唆

無理がない?

包丁で殺しておいてクマのせいにできると思ってる辺り知能はお察し

※ 「お前が行動を変えれば電気が付く」という93歳父の言葉がトリガーになったという供述。でもクマのアリバイは秒で崩壊www きゅうり1本で追い詰められた末のブレーカー落としがダメ押しやったんやろな (゚д゚)

🏚️ PART 5:30年引きこもりの真相——名門出身父が帰郷したワケ

亡くなった進藤さんは、秋田県生まれで早稲田大学進学のため上京、都立高校教員として長年勤めるかたわら「エビネ」研究の第一人者としても知られていた。

「進藤さん一家が約30年前に東京から戻ってきたのは、長男が病気で体調を崩したことが原因だったみたいね。以来長男は仕事にも就かず、たまに自転車で外出しているところを見るぐらいで、ほとんど家に引きこもってたね。このあたりでは有名だったよ」

集英社オンライン より

この事件か、とんでもない古屋敷やったよな

事件現場となった大仙市の古屋敷

※ 早稲田→都立高教員→エビネ研究家として名を成した父が、長男のために秋田へUターン。その30年後がこれ…やりきれん (´・ω・`) 「なぜ誰も気づかなかったのか」「なぜ福祉に繋がれなかったのか」という問いが残る

📋 PART 6:「8050問題の縮図」として話題沸騰

5080問題ってこれからどんどん起こるんやろな

福祉の手が届かないのが残念やな
行政にはもっと積極的にやってほしいが難しいんやろな

障害年金もらっとるやろしもうちょっといい飯出したれよ

この歳になってコイツだけ残して逝くわけにはアカンとか考えちゃうんかな

※ 8050問題(80代の親+50代の子の孤立世帯)がまさにこれ。93歳の父が52歳の息子の食事を管理する構造そのものが既に終わってたんやな。行政介入が30年間なかったことの方が怖いわ (´・ω・`)

📝 まとめ:きゅうり1本と30年の孤立が生んだ悲劇

🥒 引き金:きゅうり1本(14kcal)+ゲーム停電「行動を変えれば電気がつく」

🏥 背景:脳出血後遺症で発話困難→30年引きこもり→福祉と未接続

🏚️ 構造:早稲田出身の父が長男のために帰郷→93歳まで52歳息子の面倒→限界

📋 本質:8050問題の典型ケース。行政・地域・福祉が誰も繋がれなかった30年間

笑えるようで笑えない、これがこれからの日本でどんどん起きるんやろなというエッヂ民のぼやきが刺さる (´・ω・`)☆

※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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