お盆休みのゲーム部スレが激熱!30~41代のベテランゲーマーたちが「ゲームのストーリーって長すぎじゃね?」という根本的な問題から、バイオ7やFF16などの最新タイトルの評価まで、白熱した議論を展開中。ゲーム性とムービー、シナリオの関係性について、本気で考える大人たちの本音が炸裂している。
特に話題の中心は「映画的ストーリーゲーは本当に面白いのか」という問い。バイオ7は神ゲー、FF16は微妙、デスストランディング2は「小島が枯れた」など、意見が真っ二つに割れる。ゴッドオブウォーのシームレス演出とレトロゲームの実績システムまで、多角的な考察が飛び交う。
🎯 PART 1:ゲームのストーリーは「長すぎる」問題
ゲームのストーリーが映画より面白いことないよな。そもそも媒体として長すぎるし
※30代が「長すぎる」と文句言ってる時点で、実は映画的ストーリーより『ゲーム性』の方を求めてるんじゃないかwww
🎯 PART 2:バイオ7は神ゲー認定
バイオ7好きやなぁ。スプラッタホラー映画に没入出来たみたいな感じでほんまおもろかった
※「ホラー映画に没入できた」という表現がすべて。映画的没入感とゲーム性が両立してたからこそ評価されてるんやろな。
🎯 PART 3:FF16は完結も「次は何やる」問題
FF16終わったけど次にやるゲームない
※ストーリーには満足したけど、その後の「遊び続けたくなる何か」が足りなかったってことなんやろな。
🎯 PART 4:デスストランディング2は「小島枯れた説」
デスストは1かなり好きやったけど2やったら大統領なくなってるし、デッドマンもいきなりビーチいってるし、ですげぇ雑で途中で投げたな。ゲーム性もストーリー展開も全然変わってなかったし、小島枯れたんやなって
デスストはのんびり配達ゲーかと思いきや世界観とかわりとホラーよりだな 小島はホラー映画好きのツボをおさえてる
※辛口評価の一方で世界観そのものは評価する声も。シリーズ物の宿命、続編の壁ってやつやね。
🎯 PART 5:ムービーゲーの「タラタラ歩きパート」がうざい
ムービーはいいけど走るの禁止されてキャラの後ろついて歩きながらタラタラ喋るパート長いのは嫌いです
ムービーの答えはGOWが出したやろ シームレスあれが最適や
※「歩きながら喋らせる演出」批判からのGOW絶賛の流れ、めっちゃわかる人にはわかるやつ。
🎯 PART 6:レトロゲームと新作への期待
retroachievement通して実績つきでエミュでプレイするとレトロゲーやるモチベになるから日本人にも広まってほしい🥺
多分なのは実装はまだ結構先だから今のうちに始めといてガチャ石ためといたほうがいいよ
※実績システムでモチベを保つ大人ゲーマーの知恵。ソシャゲも「今のうちに準備」という堅実な遊び方が板についてる。
📝 まとめ:ゲームは「ストーリー」と「ゲーム性」のバランスが全て
30代ゲーマーたちの議論から見えてきたのは「映画的なストーリーだけでは足りない」という結論だ。FF16はストーリーで満足しても続かず、デスストランディング2はゲーム性の新鮮さに欠け、バイオ7とGOWはゲーム性とストーリーを融合させたからこそ神ゲー扱いされている。
レトロゲームの実績システムにモチベーションを感じ、新作ガチャには事前に石を貯める。大人になったゲーマーが求めるのは、結局「遊びの手応え」なのかもしれない。あなたは映画的なゲームと、ゲーム的なゲーム、どっちが好き?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。
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