Valveが2026年に満を持して投入した新型Steam Machine。コントローラー同梱で26万5千円という強気のお値段なんやが……
なんと2020年発売のPS5(5.5万円)より性能が低いという衝撃の事実が判明ッ!
エッヂ民からは「転売カスも涙目」「パソコン買えばええ」と総ツッコミ入る事態に(゚д゚)
🎯 PART 1:衝撃スペック「6年前のPS5(5.5万円)に性能で負けてた件」
2026年発売の新型Steam Machine(26万5千円・コントローラー同梱)は、2020年に5万5千円で発売されたPS5よりも性能が低い。
2026年の最新ハードでありながら、6年前のPS5に性能で劣り、価格が5倍近くのゴミを出してくるとか正気を疑うレベル
・PS5Proには性能完敗でPS5Proの2倍の価格
・Xbox Series Xにも性能完敗で価格3倍
・同価格帯の一般PC(自作・BTO・ノート・ミニPC)と比較すると、パフォーマンスで圧倒的に劣る
さらにダメ出しが続く……
・SteamOSのせいで用途がほぼSteamゲーム限定。拡張性皆無
・「4K/60fps対応」と謳っておきながら、発売数日後に「60fps」の表記をこっそり削除
・静音性(笑)をアピールしてるが、負荷がかかるとファンが50dBの爆音(PS5やXboxは高負荷でも30〜35dB前後)
・PS5すらHDMI2.1なのに、こいつはHDMI2.0
ファーーーーー
※ 発売直後からここまで集中砲火を浴びるゲーミングハードはなかなか珍しい(゚д゚)スペック表だけ見れば「最新ゲーミングPC」なのに、なぜこんな結果に?
🔥 PART 2:SteamOS問題「オンゲーがほぼ遊べない」
steamOSでアンチチートが使えないから殆どのオンラインゲームプレイできないんやろ
一応linuxゲーミング用途にホワイトリストとEAC対応とか諸々あるっちゃあるけど、あんまり機能してないし
なんならValorantはVanguardとかいうカーネル監視マルウェアもどきのアンチチートだから一生対応できないからな
スペック固定だからSteamMachine認証ゲームは確実に動く利点はある(擁護)
※ Valo、APEX等の人気オンゲーが軒並みNG……それって致命傷ちゃうん(´・ω・`)認証ゲームは動く、という利点はあるものの、2026年時点でオンラインゲームが主流の中でこれは厳しい。
💸 PART 3:日本では売り切れ!転売屋が動いた模様www
こんなんでも日本では売り切れになったんやろ?
転売屋さんが仕事したんかな
転売カスもゴミ掴まされて涙目やろw
代理店がぼったくりすぎ
慈善事業やろこんなん
※ 発売即完売→転売祭り、でも転売先でも誰も買わない……という「転売屋ざまあ」展開の予感がするw 代理店のマージン上乗せ疑惑もあり、日本での販売価格がさらに割高になってる可能性も。
💻 PART 4:「パソコン買えばいいやん」←正論すぎて反論不能
パソコンでいいやんけ
5.5万のPS5最強ってことか?
自作できるならこっちのほうがいいまであるが、たいていの人間は自作せんししゃーない
→ 【参考】現在のSSD価格比較(画像)
この価格なら普通にPC買った方がスペックも上の買えるで
16万円じゃなかったのか?
※ 「パソコンでいいやんけ」がこんなにも正論に聞こえる日が来るとは…(´・ω・`) 自作PCやROG Allyあたりと比べてもコスパが壊滅的。現行SSD・メモリ価格が高騰してる中でも26万5千円は「さすがに」という水準ちゃうんかと。
⚖️ PART 5:一方、擁護派も登場「SteamOSの完成度は高い」
SteamOSのOS自体の完成度は高い(素のArchlinuxやCachyOSと違ってlinuxコマンドを必要とする場面がない)
問題はゲーミングデバイスとして捉えたとき、非対応ゲームがあること、ここが一番大きいわ(つってもまあだいたい動くし)
70%のSteamユーザーはこれ以下の性能とValveが言ってるから、実は「普通のSteamユーザー」には性能はええやろ
エッヂャーはアホみたいに自分のPCの性能オークションしてるけど
ゲイブはWindows一強支配にならんようにLinux利用を推進してるからな
※ Steam公式の次期製品「Steam Frame」も発表済み。Valveとしては長期戦略でLinuxゲーミング市場を育てたい意図があるっぽい。ただ、ユーザーが今すぐ26万5千円払う理由としては弱すぎるw
📝 まとめ:Steam Machineは「買い」か「ゴミ」か
エッヂ民の評決はほぼ満場一致で「コスパ最悪」。まとめると:
🥇 問題点1:26万5千円でPS5(5.5万円)より性能が低いという衝撃の事実
🥈 問題点2:SteamOSのせいでValorant等オンゲーがほぼプレイ不可
🥉 問題点3:同じ予算で圧倒的に性能上のPCが組める
一方でSteamOS自体の完成度は高く、Valveのリビングルーム向けゲーミング戦略としての意義はある……が、消費者目線でいま26万5千円を出す合理性はゼロに近い。
「5.5万のPS5最強」「パソコン買えばいい」というエッヂ民の結論が全てを言い表している(゚∀゚)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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