観光地や繁華街のポイ捨てゴミ、コロナ前を超えるレベルまで戻ってきてるらしい(´・ω・`)💦
読売新聞が報じた東京都のポイ捨て過料条例の検討に関する記事がエッヂに貼られ、「訪日客が増えたから」「そもそも公共のゴミ箱が少なすぎる」など、原因と対策をめぐる議論に発展した。
🎯 PART 1:読売新聞の記事が貼られてスレ開始
「ごみが湧くように増える」、訪日客増えポイ捨て被害深刻…東京都が過料科す条例の議論本格化
コロナ禍の終息から3年。インバウンド(訪日外国人客)の回復も一因となり、観光地や繁華街でごみのポイ捨て被害が深刻さを増している。東京都は違反者に過料を科す条例の制定に向けた議論を本格化させた。実際に徴収が始まれば、都道府県では初の試みとなる。
※スレで貼られた「ついにポイ捨て量コロナ禍前を超えたらしい」という投稿のグラフ画像
🎯 PART 2:名前が挙がったのは小池都知事
小池百合子
観光しか産業がなくなった国の末路。
※名前が挙がったのは短いレスのみで、以降は都知事個人への批判ではなく「インバウンド政策全体」の話として進んでいった。
🎯 PART 3:「そもそもゴミ箱が無い」という構造的な指摘
東京ってコンビニのゴミ箱あるん?
そんなにあるか?JRのターミナル駅でたまーに見るくらい。
※「過料を科す」という規制強化の話が先に出たことで、「捨てる側のマナー」と「捨てる場所の不足」のどちらが本質的な問題なのか、という論点のズレが浮き彫りになった一幕。
📝 まとめ:罰則より先に考えるべきこと
訪日客の増加とポイ捨ての深刻化は確かにデータとして示されており、東京都が過料条例の検討に動いたこと自体は理解できる流れだ。ただ板の反応を見る限り、規制の前に「そもそも公共のゴミ箱が少なすぎる」という環境整備の不足を指摘する声が多く、取り締まりだけで解決する話ではなさそうだという冷静な見方が目立った。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントおよび公開報道を引用・整理したものです。


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