「初期Vtuber、ほとんどいなくなってしまった模様」というスレタイを見て、思わず当時の推しを思い出した人も多いのではないだろうか(´・ω・`)
Vtuber文化が始まった頃からの古参たちが、今も生き残っている猛者と、静かに姿を消していった仲間たちを振り返る、ちょっと切なくて懐かしいスレが立った。
🎯 PART 1:卒業・引退で離れたファンたち
「星宮ぐみ😭😭😭 ぐみちゃん引退してワイもV追うの辞めた」
※推しの引退とともにVtuber自体から離れてしまう、というのは古参ファンによくある「あるある」。一人の卒業が、ファンコミュニティそのものの縮小につながっている様子がうかがえる。
🎯 PART 2:今も上位をキープする猛者たち
兎田ぺこらが初期から現在まで上位をキープし続けていることに驚く声。
輝夜月を指して「10年に1人の逸材」と絶賛するレスも。初期Vtuberブームの立役者としての存在感は今も健在という評価だ。
🎯 PART 3:地道に配信を続ける「異常者」コンビ
コラボなし・企業案件なしでも淡々と配信を継続しているバーチャルおばあちゃんについて、「同接を維持しているのが凄い」と愛情混じりの称賛が集まった。
※エッヂ民が言う「異常者」はもちろん褒め言葉。流行に乗らず自分のペースを貫くスタイルが、古参ファンから長年支持されている理由なのだろう。
🎯 PART 4:辛口評価も飛び交う古参トーク
中身(前世)が歴史上の超大物だったと言われるバーチャルタレント「織田」について、「ホロではイマイチだった」という評価も飛び交った。
一方で「古参Vは今が全盛期」という逆説的な見方も。時間が経ったからこそ円熟した魅力が出てきたVtuberもいる、という視点だ。
📝 まとめ:移り変わりの激しい世界だからこそ記録しておきたい
Vtuber文化はもう何年も続いているが、初期から今まで第一線に残り続ける存在はほんの一握り。多くが静かに姿を消し、一部は今も独自のスタイルで生き残り、一部はむしろ今が全盛期という逆転劇を見せている。あなたが初めて追いかけたVtuberは、今どうしているだろうか?
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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