今年6月にソニーから突然のプロジェクト中止を告げられ、Xboxとの新提携に活路を見出した小島秀夫監督の新作「PHYSINT」。その最新映像がエッヂ掲示板で話題になっている(゚∀゚)
「40年のキャリアの集大成」と評される作りこみに期待の声が上がる一方、豪華俳優を起用する制作スタイルには「予算は大丈夫なのか」というツッコミも噴出。恒例の”小島節”論争が今回も繰り広げられた。
✨ PART 1:新映像のクオリティに「震えた」の声
「正直この新ビジュアルは震えた ただの俳優の写真だけどかなり期待値上がったわ」
「やっぱ小島天才やな正直震えたわキャスティング上手過ぎ 2枚目の男の顔とか本物のスパイにしか見えん」
「これが動くのすげぇ」
🎬 PART 2:恒例の「俳優ギャラ論争」再び
「自前のキャラ作れば金かからんのにわざわざ高いギャラの俳優使う意味がわからん 映画が撮りたいならゲームやめろよ」
「安い役者使えばええのに」
「俳優みたいにイメージのついてないまっさらなキャラクターを一から作れるのがゲームの強みちゃうんか」
「けれどもそれが有名な俳優になったら出来ないって人多そう 俳優はもう俳優なんよ その人なんよ」
※賛否はあれど、「実写に近いキャラクターをどこまで作り込めるか」という技術デモとしての価値は多くのスレ民が認めている様子だった。
💰 PART 3:気になる開発費とスケジュール
「メタスコア77 ユーザースコア6.4 開発費500億円 600万本売れないと赤字なのやばい」
「普通は予算にコンティジェンシー積んで不測の事態に備えるけどこいつは予算見たらあるだけ使っちゃうんだろうな だから平気でスケジュール守らない」
「なんか毎回それ言ってる奴いるけど4年に一回くらい出してるからめっちゃスケジュール守ってるやろ」
🕹 PART 4:ソニー離脱の余波はまだ続く
※この一件の詳しい経緯は過去記事もあわせてチェック:小島秀夫監督とSONYが電撃絶縁/Xboxと新提携へ/海外ファンの反応まとめ
🎥 PART 5:小島監督自身の哲学が引用され話題に
「映画は作り手から受け手への一方通行。ゲームは受け手もプレイする体験を交えて作品に昇華するから僕はその世界で勝負したい」(過去インタビューより)
📝 まとめ:期待と不安が入り混じる”らしい”新作
ソニーとの決別からXboxとの新体制へ——波乱含みの船出となった「PHYSINT」だが、公開された映像のクオリティは多くのスレ民の期待を高めた模様。一方で恒例の「豪華俳優起用と開発費」への懸念も根強い。完成すれば小島印の集大成となるのは間違いなさそうだが、果たして発売時期はいつになるのか。まずは前作「OD」の動向にも注目が集まる。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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