【まとめ】小島秀夫『PHYSINT』ソニー電撃撤退→Xboxと新提携へ

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)がコジマプロダクションとの『PHYSINT』共同開発から撤退することを発表。小島秀夫監督によれば、6月中旬に突然キャンセル通達が届いたという。

その後3ヶ月間で新たなパートナーを探した結果、マイクロソフト(Xbox)と新規提携することが判明。『デス・ストランディング2』『OD』に続き、小島監督は再びXboxの傘下で開発を続行する運びに。

ソニー内部でのPSブランド戦略の変化を示す出来事として、ゲーム業界では激論に。PC・Xbox・PS間の覇権争いが再びヒートアップしている。

📌 出典:エッヂ掲示板「【悲報】プレイステーション公式「慎重に検討した結果、小島プロダクションとのPHISINTの共同開発から手を引かせていただきました」3」

🎯 PART 1:なぜソニーは開発から撤退したのか?

「安心してくださいとか言ってるけど事実上開発リスタートちゃうのこれ、あと何年かかるんや」

ソニーからのお詫び

「GTA6の予約もPSが77%でXboxが23%やからなぁ、ぶっちゃけSONYってGTA6さえ出せたら向こう数年は安泰やし小島を飼い続けて維持費かかるくせに売れるかも分からんギャンブルする意味は無いよな」

GTA6予約比率

※筆者ツッコミ:GTA6の予約比率まで出てくるとは。なるほど、ソニーはGTA6という「確実な弾」があるから、博打的な小島プロジェクトを手放したということか。

📊 PART 2:ソニーのPS戦略に異変?

「いつの話しとるんや、今年の初頭にトップ変わってとっくに独占回帰やぞ、なんならTES6やFallout新作まで独占言われてんのに」

PS独占タイトル

「割とマジで次世代機戦争は箱の勝利かもなあ」、なんかソニーってすげえ儲けてる割にスタジオ倒産やらレイオフやらしまくって良い印象無いわ

🎮 PART 3:マイクロソフトが見える独占回帰戦略

「マイクロソフトが独占回帰してるのあんま知られてないんやなエッヂですら」(スレ内で最高クラスのプラス評価)

「MSが金持ちの道楽でゲーム作ってくれて助かる」

※筆者ツッコミ:マイクロソフトの資金力が、小島監督の野心的なプロジェクトにマッチしたという見方もある。ソニーは採算重視、Xboxは「作りたいもの優先」という構図か。

😂 PART 4:脱線必至。コナミへの皮肉が大爆発

「【悲報】コナミさん、小島監督が辞めた時から利益が10倍になってしまう…」

コナミの利益推移

コナミ「んほぉ~wwwwおじさんの球遊びで稼いだ金で謎のゲーム作るで~www」

※筆者ツッコミ:コナミはパワプロ等の球遊びで稼ぐ一方、開発費はシメシメと節約。一方小島監督はマイクロソフトの資金で新作を。因果は巡る。

📱 PART 5:ゲーム業界の勢力図が急展開

「ゲハ的な意見に毒されてる奴多いけどswitchPS箱で一番今後のハード撤退の可能性低いのがPSやろ」

「プレステって完全にプラットフォーマーとしてオワコンやな、ロックスターがお情けでGTA6を時限独占してくれてるのが唯一の利点やんけ」

💔 PART 6:「クソニー」の声まで…

「悲報 クソニーさん、ガチで嫌われ始める」(スレ内最高クラスの高評価コメント)

ユーザーの嘆き

※筆者ツッコミ:小島秀夫という業界の大物を逃す=ファンへの背信行為と映るユーザーも多い模様。ソニーの戦略転換が吉と出るか凶と出るか、数年後が正念場。

📝 まとめ:小島秀夫はソニーの「お荷物」から、Xboxの「看板タイトル」へ

ソニーの『PHYSINT』共同開発撤退と小島秀夫監督のXbox提携は、単なる1プロジェクトの縁切りではなく、ゲーム業界の勢力図が確実に変わりつつあることを示している。ソニーは「売上確実なタイトル(GTA6等)」に賭け、マイクロソフトは「クリエイティビティと野心」に投資する。あなたなら、どちらのゲーム業界に未来を感じますか?

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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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