米津玄師が2017年に語ったとされる「初音ミクはもう終わりに向かってる」発言。あれから約9年後の2026年、初音ミクは海外ツアーで10万人動員という規格外の結果を叩き出していた。
あまりのギャップにエッヂ掲示板が盛り上がったのでまとめる。
📌 出典:エッヂ掲示板「米津玄師(2017)『初音ミク??もうあれは終わりに向かってる』→2026年現在の初音ミクが衝撃の結果に」
🎯 PART 1:2017年の発言と2026年の衝撃の現実
アメリカツアーライブで脅威の10万人動員
しかも好評によりロンドン、ブリュッセル、アムステルダム、ベルリン、デュセルドルフ、パリ、マドリードでも追加公演決定
初音ミクほんま覇権やな
海外でも人気なんか
※米津氏の発言から約9年、まさかの「終わってない」どころか世界進出という展開に。
🌍 PART 2:海外人気の実態に驚くスレ民
立体グラフィックホログラム使って初音ミクを出現させてステージの上でライブやってる
第一次ブームが~2015くらいで第二次ブームは2018~くらいだし2017は盛り下がってたのは事実や
Vに負けてた
🎤 PART 3:なぜ天下取れない?ボカロ論争勃発
むしろ米津玄師、YOASOBI、キタニタツヤ、須田景凪、ヨルシカ
このメンツがいて天下取れないボカロサイド
何があかんのやマジで
最近のボカロはいかにTiktokとかショート動画でバズるかだからおじさんついていけないよ🥺
なんでこんなにウケたんやろなぁほんまにわからん
最も嫌ってるキモオタ文化やん
📉 PART 4:オワコン疑惑の真相は?
ボカロはキズナアイとかのVtuberが出てきて死んだって加藤純一ファンも言ってたわ
実際この頃初音ミクはオワコン感あったからな
本来ならニコニコと一緒に沈んでた
※オワコン説はあくまで「その時代の空気」の話。9年でここまでのV字回復(というより世界進出)を予想できた者は誰もいなかっただろう。
📝 まとめ:ボカロ文化、9年越しの逆襲
2017年当時「終わりに向かってる」とまで言われた初音ミク/ボカロカルチャーが、2026年には海外10万人動員という桁違いの結果を出している。オワコン説を覆したのは技術(ホログラム演出)とTikTok世代への浸透だったのかもしれない。
あなたは2017年当時、初音ミクの将来をどう予想していただろうか?
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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