【保存版】水はなぜ燃えないのか?酸化の仕組みをなんJが本気解説→まさかの化学バトルにwww

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親戚の子供に「なんで水は燃えないの?」と聞かれたおんJ民が、小学4年生の理科のはずの質問に本気で挑んで返り討ちに遭うスレが爆誕(´・ω・`)

「酸化した後の物質だから燃えない」という王道の説明から始まったが、鋭いガキ役の追撃で議論は一酸化炭素・マグネシウムへと脱線し、大学教養レベルの化学談義に発展。

最終的には「灰は燃えないでしょ?」というシンプルな一言に多くの化学マニアが唸る結末に。

📌 出典:おんJ「【理科】親戚のガキワイ『なんで水は燃えないの?』おじさんお前ら『』←これ」

🎯 PART1:親戚のガキからの純粋な「なんで?」で開幕

【理科】親戚のガキワイ「なんで水は燃えないの?」おじさんお前ら「」←これ
なんて答える?

ちょっと待ってChatgptに聞いてくる

大人の威厳崩壊

説明して欲しい側ですけどー

※シンプルな質問のはずが、まず「答える大人側の威厳」が最初の犠牲者になった。

🧪 PART2:「酸化した後の物質だから燃えない」で理論武装

水は燃焼(酸化)したあとの物質だから燃えないが正しい

燃えるって事象が酸化反応だから

酸化反応したら絶対燃えないの?

※教科書通りの模範解答で丸く収まるかと思いきや、ガキ役の一言でまさかの追撃が始まる。

🔥 PART3:一酸化炭素の存在で理論があっさり崩壊

じゃあなんでなんで一酸化炭素は燃えるの?

一酸化炭素(CO)は可燃性の気体であり、青い炎を上げて燃えます。酸素と混ざると引火・爆発する危険性があり、燃えると二酸化炭素(CO₂)に変化します

一酸化炭素はあと一つくらいは酸素と結合できるやん(不完全燃焼)

※「酸化済みは燃えない」理論の唯一の例外・一酸化炭素の登場で、おじさん陣営はまさかの防戦一方に。

⚗️ PART4:マグネシウムでさらに理論が二転三転

なんでマグネシウムは二酸化炭素の中でも燃え続けるの?

マグ「酸化したいけど酸素ないな〜せや!二酸化炭素からムリヤリ奪ったろ!!」

マグネシウムが燃えるのはマグネシウムが酸化した物体じゃないからやぞ?

※「酸化していないもの=燃える」というシンプルな補助線が入り、ようやく議論が収束方向へ。

📝 PART5:最後は「灰は燃えない」の一言でまさかの丸収まりwww

水素っていうガスが燃えた後の灰が水なんだよ
灰は燃えないでしょ?

親戚のガキに説明する分にはそれで充分
でも、ちゃんと説明しろとレスバが起きた、悲しきかな

ドクターストーンとかで聞きかじった知識で語っとるんやろなぁって奴ばっかやな

※結局いちばん刺さったのは、専門用語ゼロの「灰は燃えない」というたとえ話だった。子供への説明はシンプルが正義。

📌 まとめ:水が燃えないのは「もう燃え終わったあと」だから

水(H₂O)は水素が酸素と結びついて燃焼=酸化しきったあとの物質。だから理屈の上ではこれ以上燃えようがない——というのが化学的な結論だ。ただし一酸化炭素やマグネシウムのように「酸化の途中」「未酸化」の物質は条件次第で燃える。あなたなら親戚の子にどう説明する?

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※本記事はおーぷん2ch「なんでも実況(ジュピター)」板のレスを引用・整理したものです。

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