≠ME(ノットイコールミー)が2期生募集のオーディションを開催することが発表され、プロデューサーの指原莉乃が「オーデは運営チームからの提案だった」と明かした。追加メンバーを入れない方針で運営してきたグループに突然の変化——裏住民がアイドル業界の構造を本音トーク。
🎤 PART 1:指原Pの発言内容と公式情報
プロデューサーの指原莉乃は、グループの運営チームからオーディションを提案されたといい、話し合いを重ねた後、メンバーにも提案。
「一人でもやりたくない気持ちの子がいるんだったらやらないよって話はした」と語った。
「=LOVE(イコラブ)および姉妹グループ(≠ME、≒JOY)は、結成当初から追加メンバーを入れない方針が取られています。プロデューサーの指原莉乃氏と運営によって、現在のメンバー構成を大切にするシステムとして一貫して運営されています」
……こんな偉そうな事アピールしていて結局これかよ
※「追加メンなし」がアイデンティティだったはずのグループに突然の方針転換。しかも指原P自身の発案ではない——裏住民、これは見逃せんかったよな。
💭 PART 2:「受け入れざるを得ない」——指原Pの立場への共感
提案されたら受け入れざるを得ない
金出してるのは運営だから嫌とは言えない
指原別に嫌いじゃないけど「やって欲しくないです」とは言えないんじゃないか
最終意思決定権を持つプロデューサーでも逆らえないものってあるんよ
社会に出れば山ほどそういう理不尽に出会うと思うよ
※ これは指原さんだけの話じゃなく、あらゆる「雇われプロデューサー」の宿命。共感の声が多かったのも納得。
🏛️ PART 3:「金出してる奴が一番偉い」——業界構造論
指原莉乃も秋元康も雇われプロデューサーだからね
出資者がクビと言えばクビにされるポジション
金出してる奴が一番偉い
これが資本主義だ
AKBも乃木坂も実は京楽やソニーが運営より上にいた時期があるんやろうな
※ 秋元康でさえ「雇われ」という見方が出るくらいアイドル業界の資本構造は外からはわかりにくい。指原さんがそれを正直に語ったことへの評価は思ったより高かった。
🔍 PART 4:プロデューサーとは何か——裏住民の鋭い指摘
ところでアイドル業界の「プロデューサー」って言葉の使い方おかしいよな?
アイドル業界のPって正しくはディレクターであって映画業界だったら監督の立場に近い
金集めとか広報とか他の誰かに任せてる部分が本来のプロデュース業だよね
結局名義貸しというかアドバイザー的なもんなのね
ただの看板だろもう
※ 「プロデューサー」という肩書きが何を意味するかを問い直す、ガチで面白い指摘。映画業界とアイドル業界では役割の定義がそもそも違う——ヲタは業界に詳しいな。
📊 PART 5:なぜ今オーデを?——運営側の事情考察
今までは「新グループ作ります」って言って凌いでたけど
キャパオーバーでその手法が出来なくなっていたので
仕方なく受け入れたのかな
冨田か鈴木あたりの中心メンバーの卒業がそう遠くない未来に決まってるんだろう
特典要員の増強は大事
※ 現実的な見方として「グループの将来を見越した補強」説も根強い。追加メン不可の看板よりグループの持続性を優先——運営の判断としては合理的とも言える。
📝 まとめ:指原Pの正直さと、アイドル業界の現実
🎯 今回の指原発言で浮かび上がったのは「アイドルプロデューサー」という肩書きの実態。
✅ 指原莉乃は運営からの発案だと正直に語った
✅ ただし「金出してる運営が上」なのはどんな業界も同じ
✅ それでもメンバーに「やりたくない子がいればやらない」と確認した点は誠実
✅ ≠ME 2期生加入で新時代か、路線変更か——今後の展開に注目
指原莉乃が「嫌でも受け入れるポジション」だとしても、その正直さを評価する裏住民は意外と多かった。≠MEの新章、ドルヲタ的にはどう転ぶか楽しみだな🎤
※本記事はAKBサロン(裏)のコメントを引用・整理したものです。

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