【悲報】AKB新バンド「スクールバッグ計画」デビュー曲が無風→秋元に矛先w

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AKB48の新バンドユニット「スクールバッグ計画」が、TIF2026のステージでオリジナル楽曲をお披露目&配信スタート。ところが裏住民(AKBサロン住民)の反応はまさかの「無風」。「どういうことこれ?」というスレタイどおり、盛り上がりの薄さに首をかしげる声が並んだ。

矛先が向かったのは、メンバーではなく楽曲そのもの。1年以上かけて楽器を練習してきたメンバーに対し、あてがわれたのは「耳に残らない曲」「バンド向きじゃない」という辛口評。作詞を手がけた秋元康(68)の作風に、住民から世代ギャップ論まで飛び出す展開となった。

厳しい言葉が並ぶ一方で、その根っこにあるのは「頑張ってきたメンバーにちゃんとした曲を」というファンの願い。楽曲評価に揺れた住民の本音をまとめた。

出典:5ch AKBサロン(裏)「スクールバッグ計画今日デビューして新曲配信されたのに話題なし」

🌀 PART 1:「どういうことこれ?」デビュー曲がまさかの無風スタート

どういうことこれ?

しかもしょうもない何の耳にも残らない曲

新ユニットのデビュー&新曲配信という一大イベントのはずが、開幕の第一声が「どういうことこれ?」。期待していたファンほど、この静けさに戸惑ったようだ。

👴 PART 2:矛先は秋元康の楽曲へ「バンド向きじゃない」

1年数ヶ月楽器練習したのに、秋元の全く力入れてないしょうもない曲あてがわれるという末路

作詞康なんだな。つか全然バンド向きでないし「そばかす」のキス焼き直しやん

68歳が作る曲がヒットするとは思えない。この際、秋元名義で20代30代に書かせた方がだいぶマシになると思う

面白いのは、批判の矛先がメンバーではなく完全に「楽曲」に向いていること。「1年以上も楽器を練習してきたのに」という一文に、住民が本当は何を惜しんでいるのかがにじむ。作り手の世代交代を求める声まで出るのは、それだけ期待していた裏返しでもある。

📣 PART 3:プロモ不足も直撃「できないなら作らなきゃいい」

きっちりプロモーションもしてないから誰も興味持ってないのかなこれ。できないなら作らなきゃ良いのに

また秋元が新しいプロジェクト立ち上げたのかと思ったら、AKBのユニットなんか

楽曲だけでなくプロモーション不足も指摘の的に。せっかくの新ユニットが認知されないまま埋もれるのは、たしかにもったいない。運営に対する「やるならちゃんとやってくれ」というツッコミは、節度のある正論だった。

🎸 PART 4:演奏はメンバー自身?そして見えてくる本当の狙い

演奏もメンバーが弾いてるのか? ギターソロはまぁそうだろうなという感じだけど、アウトロのギターと違いすぎる気が

結局これは伊藤百花が歌うまくなる訓練のために用意されたものでしかないな

「演奏はメンバー自身か?」と耳を澄ませて聴き込むあたり、なんだかんだ皆ちゃんと作品と向き合っている。「本命の育成企画では」という深読みも出たが、それはそれで長い目で見た期待の表れだろう。

🎯 PART 5:それでも締めは「次こそいい曲を」

秋元の曲はやめとけ

こっちもTIFも無風か

最後まで辛口ではあったが、裏を返せば「メンバーは頑張っているのに曲が足を引っ張るな」という愛のあるボヤき。次のシングルでこの評価をひっくり返せるか、スクールバッグ計画の真価はこれからだ。

📝 まとめ:叩かれているのはメンバーじゃない、「曲」だ

🎸 AKB新バンドユニット「スクールバッグ計画」がTIF2026でお披露目&新曲配信もまさかの「無風」
👴 批判の矛先はメンバーではなく楽曲へ。「1年以上楽器を練習したのに」と、頑張ってきたメンバーへの同情が土台に
🎯 プロモ不足への「やるならちゃんとやれ」というツッコミも。締めは辛口ながら「次こそいい曲を」の期待

辛辣に見えて、住民が本当に守りたかったのは「努力してきたメンバー」。だからこそ矛先は曲と運営に向かった。楽器を1年以上磨いてきた彼女たちに、次はどんな一曲が届くのか。あなたは「スクールバッグ計画」のデビュー曲、聴いてみてどう感じただろうか?

コメント

  1. 秋豚はここ最近ずっと・・・いや、昔からの悪癖か、気合い入れると逆に大外しする。
    今のAKBにはそれなりに力入れてる筈だから(乃木坂とか表題まったくやる気なし)
    完全にそのパターンやん。
    まあそもそもロックとか一番苦手な分野やろ。今の乃木坂のSgとかロック狙ってあのザマ。
    てか、まあ乃木坂にロックやらせてる時点で菊池が舐められてるんだけど。
    作曲編曲者を指定しておかないと秋豚の作詞ありきでやるマジでダメやろ。

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