🎤 タレントの藤本美貴が自身のYouTubeチャンネルで、最近の若年層からの認識について明かした。「元モーニング娘。」ではなく「カップルインフルエンサー」だと思われているというのだ。
息子の文化祭で中高生から「YouTube見てます」「2人の動画が好き」と声をかけられたそうで、藤本自身は「何の認識でもいいよ!」とあっさり。
「そんなところに私はもうプライドとかない」「『私は本当は昔アイドルだったんだから!』とか、全くない」と言い切ったこの発言、5chでは彼女のソロ時代の実力を再評価する流れに発展した。
📌 出典:【芸能】藤本美貴 元モー娘と認識されなくてもOK [冬月記者★]
📰 元記事:Yahoo!ニュース
🎤 PART1:「プライドはない」発言にまず反応
「そら今やご意見番のおばちゃんの枠だからな」
「それで成功してるから過去にこだわらなくていいんだろうな」
「今や庄司の3倍くらい稼いでるだろ 庄司のプライドは?」
😲 PART2:「ソロで売れてたのにモー娘に入れられた」問題
「ソロで売れてて人気あったのにモー娘にぶち込まれてむしろ驚いたわ 本人プライド傷つかなかったのかね あれなんでそんなことになったんだ?」
「調べた 藤本美貴(ミキティ)がモーニング娘。に加入した理由は、プロデューサーのつんく♂から『グループの起爆剤』として突然言い渡されたためです。2002年にソロ歌手としてデビューし、同年の『NHK紅白歌合戦』にも初出場を果たした」
「元々ソロだし生き残ってるのコイツと路線違うけどゴマキ辻くらいじゃない?この世代のパロプロって矢口も自爆して消えたし、おばちゃんバラドルキャラで生き残れて大したもんだろ」
※ソロですでに紅白出場までしていたのに、まさかの「テコ入れ要員」でモー娘に合流。当時としては異例の人事だったことが分かる。
📊 PART3:ソロ時代の売上、まさかの本格データ検証
「ソロシングル累計売上枚数一覧 1位『ロマンティック 浮かれモード』(2002年):約6.6万枚 2位『ボーイフレンド』(2002年):約5.5万枚 3位『ブギートレイン’03』(2003年):約5.1万枚」
「当時の記憶ではソロ人気ゼロだった気がするけど」
「もし本体に看板がいなくなったからソロの人気者を入れたような記憶だわ」
※「人気ゼロ」派と「実は数万枚売れてた」派で数字が食い違うのも5chらしい。オリコン実数が出てきた時点でこの議論は実質決着している。
💬 PART4:「令和の和田アキ子」路線、生存戦略への感心
「令和の和田アキ子」
「元ハロプロで卒業後ピンで生き残っただけで普通に凄いと思うよ」
「正直この年になってここまで売れる要素ないと思うんだけど色々ラッキーな人だよな」
「アイドル時代も輝いてたし誇っていいと思います」
🎶 PART5:相方だった松浦亜弥との明暗
「あややと組んでGAMってユニットやってたよな 衣装がエロいのは置いといて歌も良かった」
「そういえばいつの間にかモー娘に合流してたな 松浦亜矢程人気出なかったからな」
「まー個人で一番売れた感はあるもんな」
※当時の看板だった松浦亜弥と比較されがちだが、芸能界での生存という意味では今や藤本の方が一枚上手という見方も。ソロ人気の「格」と「息の長さ」は必ずしも一致しないのが芸能界らしいところ。
🎬 まとめ:「プライドがない」はむしろ最強の生存戦略
結局このスレで語られていたのは、過去の栄光にすがらないことこそが藤本美貴の強さという話だった(´・ω・`)
- 🥇 ソロ時代は最高6.6万枚のヒットを記録
└ 紅白出場まで果たした実績を「起爆剤」として手放しモー娘に合流 - 🥈 「令和の和田アキ子」というあだ名が的確すぎると好評
└ 元アイドルの肩書きに固執しない立ち位置が今の人気を支えている - 🥉 同世代のハロプロ出身者の中でも生存率トップクラス
└ 矢口真里など自爆組と比較され「大したもん」の声 - 🎯 「カップルインフルエンサー」の認識でもOKという割り切り
└ 肩書きより「今稼げてるか」を優先する姿勢に共感が集まった
アイドルとしての過去を誇らないからこそ、20年以上も第一線で稼ぎ続けられているのかもしれない。
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