2026年5月27日夜、スクウェア・エニックスがドラゴンクエストシリーズ最新作の新映像を公開。タイトルが『ドラゴンクエストXII 夢の彼方へ』に改題されたことも判明。鳥山明氏のキャラクターデザイン・すぎやまこういち氏の音楽を使用した開発を継続することが明言された。公開された映像では目つきの鋭い赤髪主人公、謎のトカゲキャラ、ロボットなど多数のキャラクターが登場。ただし発売時期は「しばらくかかる見通し」と告知なし。
出典:ファミ通「ドラゴンクエストXII 夢の彼方へ 発表」 / 電ファミニコゲーマー / ORICON NEWS
スレ:【ゲーム】ドラクエ12 鳥山明・すぎやまこういちで開発 新映像解禁(レス1002件)
🎯 PART 1:まさかの「改題」+「作り直し」発覚→主人公の顔に震える
ん〜? これほんとに鳥山さんデザインなの・・・?
なんか塗りとかAI臭が・・・
酷いデザインだ
これは鳥山が描いたとは思えん
てか何年も前に死んだのに、12のキャラ描いてたのか
没デザイン勝手に使ったとか?
40周年なのに「何もできてません」動画を出してくるメンタルすごいなw 40周年だぞw
※ ニュー速+民の開幕反応はほぼ全員「主人公の顔」に集中。40周年記念配信で発売日告知なし・主人公は目つき悪め…というギャップが致命傷となったようす。
😲 PART 2:主人公の呼び名が続々爆誕するwww
きれいなハッサンって感じ
闇バイトとかやってそうな顔で草
っていうか鳥山風味なだけでうーん?って感じ
薬物依存症みたいな主人公誰が操作したいねんフェンタニルでもやってるやろこいつ
このキャラクターが人の家に入ってツボやタンスから物を取っていくのはリアリティがある
※ 「きれいなハッサン」「フェンタニル主人公」「グエン」「パイナップル野郎」など渾名製造工場と化したニュー速+民。>>295の「ツボ・タンス荒らし」はドラクエ伝統のお約束を逆手にとった秀逸なツッコミ。
🎼 PART 3:鳥山明・すぎやまこういちの「遺作」に思う
ドラクエの凄さって9割鳥山、9パー杉山だからなぁ
すぎやまが亡くなったときは「音楽はもう出来てるから大丈夫」って公式が即表明してたのが
鳥山のときには何も言わなかったのがこのゴミの答え合わせなんだろな
ドラクエと言えばこれだよな
・鳥山明の絵
・すぎやまこういちの曲
・儚い物語
ずーっとこれでいける
鳥山明、堀井雄二、すぎやまこういちの誰か一人でも欠けたら続編は作るべきではないと思っている派
※ 「すぎやまの訃報時は即声明、鳥山の時は沈黙だったのが答え」という指摘は多くのいいねを集めた。両名の遺業を使う以上、ファンへの説明責任は重い。
📢 PART 4:ダーク路線→全消し作り直しの真相リーク
リークが以前あったけどガチだなこりゃ。
その時点で辛うじて上がってたクソみたいなキャラデザがこんなだから、鳥山無き今となってはもう嫌でも廃材再利用するしかなくなったんだろこれ
リークだと当初はドラクエ12つくってたがダーク路線が社内でクソ不評で
鳥山風ベースに作り直したんだと
時間かかってるのはそれ
完全に妄想だけど——弱かった海外市場も見据えてダークファンタジー路線で制作が進み、鳥山のキャラデザやすぎやまの曲も揃ってた。ところがすぎやまそして鳥山も亡くなり、堀井の気が変わって「ドラクエはやっぱり明るく楽しくなくちゃ!」とちゃぶ台返し。その年に三宅はスマホゲー部門へ飛ばされてる……
※ 2021年に「大人向けダークファンタジー」として発表されたドラクエ12。途中で全面作り直し、さらにサブタイトルまで変更。5年越しの「お知らせ」の内容が”作ってます”だけというのは、さすがにキツい。
⏰ PART 5:発売は何年?「2030年説」が浮上
1から作るってことは、早くて2030年
海外では人気のない上に、前作から10年以上経てば、子供は知らない
スクエニもやばいわ
ワシが生きてる間に発売されるのかのぉ…
5chジジイと共に夢の彼方に
一つの時代が終わりを告げようとしている
哀愁だ
※ DQ11発売(2017年)から9年、開発発表から5年経過して今なお「しばらくかかる見通し」。「ワシが生きてるうちに…」「5chジジイと共に夢の彼方へ」という哀愁漂うコメントが名言認定されていた。
✅ PART 6:それでも期待する声・擁護派
11も期待してなかったけどやったら面白かったからな やるまでなんとも
お前らさー主人公のキャラデザに文句言いまくってるけど冷静になってナンバリングの主人公見てみ??
ドラクエ7からの主人公全員大概だろw 12に限った話じゃねーんだよ
ダークな作風で作ってたけど鳥山すぎやまと連続でなくなったから
流石に最後は明るい作品で送り出そうとなったんだろ 両名の最後のドラクエとして
※ 「DQ11の主人公も最初はボロクソ言われてたがゲームとしては神だった」が擁護派の最有力論拠。発売されるまでは誰も本当のことはわからない。
📝 まとめ:「夢の彼方へ」に込められた意味
🎮 正式タイトルは『ドラゴンクエストXII 夢の彼方へ』。鳥山明・すぎやまこういちの2レジェンドが遺した素材を使い、DQ11から9年越しの新作がついに姿を現した——とはいえ発売日は未定、「しばらくかかる見通し」。
⚔️ ニュー速+民の反応は主人公キャラデザへの集中砲火が大半。「きれいなハッサン」「フェンタニル主人公」「グエン」と渾名が乱立する一方、「11もそう言って面白かった」という冷静派も健在。
🎵 サブタイトル「夢の彼方へ」が、シリーズの終幕を予感させる言葉に聞こえるのは気のせいではないかもしれない。果たして5chジジイが生きているうちに発売されるのか……皆さんはどう思いますか?
※本記事は5ch(芸能・音楽・スポーツニュース速報)のコメントを引用・整理したものです。


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