2026年5月23日午後、岩手県大槌町の山林で飼いネコ1匹がツキノワグマに連れ去られ、食べられる被害が発生した。飼い主が目撃する中で猫を奪い去り、近隣住人も食べられる現場を目撃したという。クマによる人的被害こそなかったが、ニュー速+では「猫が逃げ切れないなら人間はもっと無理」「日本全体でクマが増えすぎ」と大荒れ展開に。
出典:岩手めんこいテレビ/FNN「大槌町でネコがクマに食べられる被害」
📷 現場写真:画像リンク(FNNプライム)
🐱 PART 1:「え、猫が負けるの?!」ファーストリアクション
逃げられるだろ何で?!
猫の敏捷性を持ってしても逃げ切れないか
猫ですら逃げられないのに人間が走って逃げるなんて不可能なんだな
※ニュー速+民の第一声は一致団結して「猫が負けるとは思わなかった」。イエネコのあの俊敏性でも太刀打ちできないクマの存在感に戦慄が走った。
⚡ PART 2:クマのスペックが想像以上だった件
熊って時速60キロで走れて木登り得意泳ぎも得意でスペックかなり高いから運動不足の野生味無くなった飼い猫はやられるんじゃね
クマはダッシュの瞬発力がすごい。50メートル走だと3〜3.5秒くらい。だから発砲する間すらなく殺されてしまうハンターもいる
短距離での瞬発力はほぼ互角(どちらも時速50km程度)ですが、大型のクマは長距離をより速く走り続けることができます。普通にクマのほうが高スペックでした(笑)
※+民から速度データが続々投下。「50mを3秒台」という数字が一番ざわついてた。ウサイン・ボルトで5.7秒なのに……マジか。
🏠 PART 3:「飼い猫が弱くなった」vs「老猫だったのか」論争
飼い猫は警戒心が薄いからな。野良なら逃げた
老猫とか足が悪かったのかね。しかしもう確実に肉を狙ってきてるよな。こえーお
平和ボケした猫が熊見ても危険を察知できなかったのだろう
仲間のネコをかばったんだろう。「ここは俺にまかせて先に行けっ!」
※「飼い猫は安全な環境で育ちすぎて危機察知力が落ちた」説が多数派。老猫説も有力。最後の「ここは俺にまかせて…」は泣かせにくる。
🗾 PART 4:日本全国でクマが拡散中…これ終わりじゃない?
ツキノワクマがどんどん肉食化してるやん。ヤバすぎ
昨今、日本の捕食者の頂点にいた猟友会の爺たちが絶滅したため、クマは雑食から肉食に変化してるよ。生餌、死肉、何でも食う。鹿や猪が目撃されている場所には熊もいるから、都市近郊ばかりではなく都市も安全ではなくなった
狼も虎もクズリもいない日本にはクマの天敵が少なすぎる
広島市佐伯区でのクマ出没が続く・目撃3件で周辺11校が臨時休校 → 中国新聞(2026/5/14)
長野県・松本市で出没の熊がなぜ人通りの多い市街地に?専門家は繁殖期の傾向を指摘 → 信毎(2026/05/22)
※スレ内で次々と全国クマ出没リンクが投下。岩手・広島・長野・岐阜・埼玉・和歌山・山口…もう日本全国規模になってる。
⚔️ PART 5:「もう本気でクマを駆除しろ」の声
日本中のネコキチを敵に回したな。クマ大粛清待ったなし
熊はどんどん駆除して最低ギリギリの数に調整すべき
動物園からトラやライオンが逃げ出したら大騒動なのにクマだとユルユルなのはなぜだ?
次は幼児が食われる。きっとそうなる。今のうちに殲滅だ
※「猫が被害に遭うまでは対岸の火事だった」層も今回は激怒。日本のSNSで一番怖いのはネコ民を敵に回すことだというのは本当だった。
📝 まとめ:ネコを食べるクマ——日本の「クマ問題」は新フェーズへ
今回の大槌町の事案をニュー速+民の反応と合わせてまとめると:
🐱 猫すら逃げ切れない理由:クマの50m走3〜3.5秒という瞬発力+飼い猫の危機察知力の低下。スペック上は互角でも長距離走力と習熟度でクマが上回る。
🔥 肉食化が加速している:猟友会の高齢化で駆除が減少→クマが人里に慣れ、ペット・家畜を標的にする事例が急増。天敵不在の日本では一度この行動が定着すると止められない。
🗾 もう局所問題ではない:北海道から和歌山・山口まで、2026年春の段階で全国的な拡散が確認されている。
✊ ネコ民が本気を出した:「犬や人なら騒いでたけど猫まで来たら絶対許さん」というムード。今回が駆除政策見直しのターニングポイントになるか注目。
ニュー速+民のみんなは外で猫を飼ってる人に「クマ情報を共有してあげて」と言いたいね😿
※本記事は5ch ニュース速報+のコメントを引用・整理したものです。スレッド:全レスはこちら

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