【悲報】大谷翔平さん、打率.129・10連続ノーアーチ→劣化の原因がコレwww

旬のおすすめ記事!

打率.129、0本塁打、10試合連続ノーアーチ……。あのドジャースの大谷翔平が、今まさにスランプ真っ只中にいる(´・ω・`)

直近7試合で打率.154、OPS.482。5月に入ってからは31打数4安打と、もはや一般人レベルの数字が続いている。

メディアはこぞって「劣化の原因」を論じ始め、ガリレオ民も独自の考察を炸裂させているwww

いったい何が起きているのか? なんでも実況(ガリレオ)板で激論が勃発したので、そのエキスをお届けするやで(゚∀゚)

📌 出典:Yahoo!ニュース「大谷翔平の劣化の原因」5ch なんでも実況(ガリレオ)スレ

🔥 PART 1:衝撃のスランプ実態……これが10連続ノーアーチの惨状だ

どうにも打球が飛ばない。10試合連続ノーアーチとなった31歳は、直近7試合で打率.154、0本塁打、出塁率.290、長打率.192。5月というスパンで見ても、打率.129(31打数4安打)とスランプ状態が続いている。いったいなぜ、”打者・大谷”の状態はここまで悪いのか。細かなメカニクスなど理由は様々に考えられるが、一つのポイントとして見るべきは、例年よりも低下しているパワー面だ。(Yahoo!ニュース

なんかほんのちょっとだけだけど太ったような気もするんだよね(画像

※筆者コメント:スランプというレベルを超えてる気がするんだが……打率.129ってもはや一般人やw 数字のインパクトがデカすぎる。

👴 PART 2:ガリレオ民の即答「加齢やん」「老化やん」連呼タイム

筋力はトレーニングで割と維持できるけど瞬発力的なやつは加齢の影響が大きいと聞いた。早く動けなくなるんよね

メジャーは日本みたいに投手が甘いボール投げてこないから、30前半で160キロ弱の速球についていけなくなって成績下降する選手って結構多い。日本だと35過ぎてもレギュラーで活躍する打者珍しくないけどメジャーでは打者の高齢はレアケース。世界中からトップレベルの選手が集まるアメリカは流石に……

※筆者コメント:まあ確かに32歳っていう年齢が一つの節目なんよな(´・ω・`) 下のレスがその衝撃データを提示してて話題になってたわ。

ベッツの劣化が32歳のシーズンから、トラウトの劣化が31歳のシーズンから。大谷は今年32歳のシーズン。昔より球速が5マイル近く上がってるので動体視力の問題で20年前みたいに30代半ば~40歳近い打者が活躍するのは無理なんよ

👁️ PART 3:「本命は『目』の衰えや」説が急浮上

動体視力の衰えもありそうやな。個人差があるから32歳でガクッときてもおかしくない。打者は眼が衰えたら即オワコン化するけど投手ならまだいけるやろ

パワーじゃないよ、「目」だよ。いくら筋肉モリモリでも30越えたら若い頃の動体視力は戻らない。大谷だって加齢する

※筆者コメント:「目」説は確かに説得力あるんよな。ドジャースのチームメイトのマンシーが眼鏡かけたら復活したのが話題になってたし、「眼鏡谷」とか言う民もいてw

⚾ PART 4:「二刀流の代償では?」──静かに広がる疑念

いい選手は調子悪くて動き鈍くなっても試合に出て成績残すための技を身につけるけど、こいつは調子いいときだけピッチャーやって普段はDHで半分休んでそういうことを何もしてきてない。マジで衰えたら一瞬やと思うわ

ピッチャーのために体重落としたって言ってる人多いけど、それで打てないなら二刀流はやっぱりただのロマンだったってことだよな。まともに稼働したのキャリアで2年だけやし

加齢もあるかもしれんけど二刀流を疑う方が先だろ。打者一本でやってダメの烙印押されたくないように見えてしまうわ

※筆者コメント:二刀流ロマン説、割とガリレオ民に刺さってたな。投手スペックを維持するために体重絞って、結果打者のパワーが落ちた……という見方は「まあ確かに」となる説得力はある(´・ω・`)

🏆 PART 5:「イチローは36歳まで3割200本や」vs「大谷もう終わった」

イチローは36歳まで3割200本やったぞ

イチローの大谷批判はやっぱり正しかったな

超一流は衰えをここから技術で選手寿命延ばすけど、大谷にそれが出来るかどうかだな

ショヘは打つよ俺は信じてる😡😤

※筆者コメント:イチロー vs 大谷の比較はガリレオ民の定番テーマやな。イチローは「専念してこそプロ」という考えだったから、今の状況を見るとあながち的外れでもなかった……というのは否めんw

📝 まとめ:大谷翔平の劣化、その本当の原因は?

🎯 ガリレオ民が挙げた「劣化の原因」4大説はこれだ!

🥇 「目(動体視力)の衰え」説:32歳前後でガクッとくる選手は多く、ベッツ・トラウトと同じ年齢曲線に乗っている

🥈 「二刀流の代償」説:ピッチャー維持のために体重絞り→打者パワーが低下したのでは?

🥉 「加齢とメジャーの球速インフレ」説:平均球速が年々上がる中、30代の動体視力は追いつけない

🎯 「技術で乗り越えられるか」問題:イチローは36歳まで活躍した。大谷が”打者の技術”を身につけてきたかが分岐点。

まあ本人がどう立て直すか……というのが一番気になるところ。800億円契約の残り8年、ガリレオ民も固唾を飲んで見守ってるで(´・ω・`) 信じてる民も多い!

※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。

コメント

preview