大谷翔平の2021年以降の投打平均成績をまとめたスタッツが5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」板に投下され、話題になっている。
投手平均はWAR3.7・20登板9勝4敗112.2回・防御率2.68・140奪三振、野手平均はWAR5.5・打率.284・160安打・44本塁打・101打点・25盗塁・OPS.975というまさに「化け物」の数字。
板では素直な驚きの声に加えて、「なんでイニングを食えないのか」「ジャッジと比べるとどうなのか」といった辛口の分析合戦も発生。
数字オタクたちの考察、まとめてどうぞ(´・ω・`)
🎯 PART 1:驚きのスタッツがこれ
投手平均WAR3.7
20登板9勝4敗112.2回
防御率2.68 140奪三振 WHIP1.03
奪三振率11.18 ERA+159
野手平均WAR5.5
打率.284 160安打 44本塁打 101打点 25盗塁
出塁率.383 長打率.592 OPS.975
>>1
こんな化け物成績してたら6年連続MVPファイナリストにもなるわ
🎯 PART 2:「なんで2021年から?」の鋭いツッコミ
なんで2021から・・・?🧐あっ・・・(察し😅)
※筆者ツッコミ → 2021年は大谷が本格的な二刀流として覚醒したMVPシーズン。「なぜその年から集計?」という質問自体にもうツッコミが入っている構図である。
🎯 PART 3:懐疑派「でもイニング食えてない」
なお全然イニング食えない模様
たまに投げることもあるDHやん
9年プレーして規定投球投げたのがたった1回
二刀流詐欺
>>7
でもガッチリハマると2025年の後半戦みたいに投手が一人増えてポストシーズンでもシリーズMVP獲れるから夢があるよな
🎯 PART 4:ジャッジ比較で大激論
いいとこだけ切り抜いてもジャッジの平均に敵わないという…😢
しかも後半戦の成績は日本人野手最低レベルのwar…来年大丈夫か?
後半戦怪我でボロってもこの成績になれるならあと4年間MVP最終候補も楽勝そう
10年連続の金字塔行こうぜ
🎯 PART 5:「二刀流の代償」論争
こいつのプラスよりもチームメイトに与えるデバフのマイナスの方がでかいからな
>>21
先発ローテ崩すのが他の投手にとってめっちゃ害悪なんだよな
先発間隔乱されると他の投手に皺寄せが行くし調子いい時しか投げない大谷個人の数字が良くなるのは当たり前
※筆者ツッコミ → 個人成績では文句なしの化け物でも、チーム運営上のコストまで議論が及ぶのがさすが野球オタクの着眼点。
📝 まとめ:数字は化け物、議論も尽きない
🥇 2021年以降の平均スタッツは投打ともにMVPクラスというのが動かぬ事実。
🥈 一方で「規定投球に届いたのは1回だけ」という二刀流特有の弱点も板では容赦なく指摘された。
🎯 来季、投打どちらでこの平均を上回れるか、早くもファンの間で期待と不安が入り混じっている。
あなたは大谷翔平の成績、投手・野手どちらを評価する?⚾
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※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。

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