横浜高校野球部の最速157キロ右腕・織田翔希投手(3年)が、マスコミの取材で「めっちゃ」という言葉を使ったことがある。これを村田浩明監督が聞き逃さず、「大谷翔平選手が、そんな言葉を使っているか?」という理由で注意を促した。その後「めっちゃ」は野球部内で禁句となった—という神奈川新聞の報道が、エッヂ掲示板で炎上。「そもそも大谷は本当に使わないのか」という根本的な疑問が次々と噴き出し、プロ野球選手たちの実例まで引き合いに出される事態となった。
🎯 PART 1:最速157キロのエース、言葉で注意される
最速157キロの不動のエース、織田翔希(3年)。誇り高き横浜の背番号1を背負い、超一流を目指す右腕の自覚は、プレーと言動に表れてきた。
今年1月のことだ。マスコミの取材に、織田が「めっちゃ」という言葉を使ったことがあった。これを村田浩明監督(40)は聞き逃さなかった。「大谷翔平選手が、そんな言葉を使っているか? 野球だけじゃないことを大事にすることが成長につながるんだ」。右腕は珍しく注意を受けた。
🎯 PART 2:言葉選びへの肯定派
まあ言葉は大事だよな。特にマスコミ対応はめっちゃ丁寧にやっておくべき。
※筆者ツッコミ:「言葉は大事」と主張しながら「めっちゃ」を連発する—スレ全体への最大のイジり対象がここに誕生。
🎯 PART 3:「大谷って本当に使わないの?」根拠なき指導への疑問
お前が大谷の何を知ってるんだよ
大谷がめっちゃを使わないってどこ情報だよ
※筆者ツッコミ:監督の指導根拠である「大谷翔平像」は、実は誰も確認していない伝聞。実績は言わずもがなだが、言動まで理想化された存在を規範に使うのは説得力に欠ける。
🎯 PART 4:プロ野球選手も、一流選手も「めっちゃ」は普通
【WBC】小園海斗、先輩鈴木誠也と再会「めっちゃいじってもらえた」憧れの大谷翔平とは初対面
侍ジャパン小園海斗内野手(25=広島)が大谷翔平投手(31=ドジャース)との一緒の空間にいる喜びをかみしめた。広島の先輩、鈴木誠也外野手(31=カブス)とも再会し「めっちゃいじってもらえた」と笑みがあふれた。
柳田は連呼しまくってるぞ
※筆者ツッコミ:福岡ソフトバンクの大型スター・柳田悠岐も、侍ジャパン選手も「めっちゃ」を普通に発言している。プロ野球選手のインタビューでは、もはや市民権を得た言葉。
🎯 PART 5:「大谷さん聖人化」への違和感、爆発
こういう細かいことで大谷を聖人だと思う層が出来上がる
むしろ大谷は使うほうやろ
監督「大谷がさー!大谷はさー!」 なんか嫌やな
※筆者ツッコミ:実在する大谷選手を、架空の理想像として使い続ける—これは究極の無責任である。本人が「めっちゃ」を使っていても、監督は「大谷はこう言った」と言い張るのだろうか。
🎯 PART 6:言葉は大事。ただし、架空の根拠は要らない
なんか大谷を聖人君子であるかのようにしたがる勢力なんなん。野球うまいけど人格は普通だろ
謎の大谷聖人路線いつまで続くんやろな
📝 まとめ:言葉は確かに大事。でも、架空の人物像を盾に使うべきではない
横浜高校の村田監督が織田投手に促した「めっちゃ禁止」という指導。言葉選びの教育として、それ自体は悪くない。だが、その根拠が「大谷翔平選手は使わない」という伝聞である点が突っ込みどころだ。侍ジャパンの一流選手たちも、プロ野球の各球団でも「めっちゃ」は普通に使われている。理想像ではなく、自分たちの教育理念で直接的に指導すればいい—これがエッヂの反応の総意である。
言葉は確かに大切。だが、他者の言動を美化して規範にするのは、逆に言葉の信頼を損なうのではないか。監督の「大谷さんならこう」という言い方が、いつまでも続く限り、このズレは埋まらないだろう。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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